3676 デジタルハーツ HD

3676
2026/06/30
時価
175億円
PER 予
8.85倍
2014年以降
14.68-192.82倍
(2014-2026年)
PBR
1.7倍
2014年以降
1.83-18.34倍
(2014-2026年)
配当 予
3.41%
ROE 予
19.21%
ROA 予
8.59%
資料
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デジタルハーツ HD(3676)の売上高 - デバッグ事業の推移 - 通期

【期間】

連結

2014年3月31日
87億9808万
2015年3月31日 +11.53%
98億1239万
2016年3月31日 +13.51%
111億3808万
2017年3月31日 +10.28%
122億8328万
2018年3月31日 +16.29%
142億8370万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(千円)9,380,36719,112,05829,087,47438,928,746
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(千円)706,4121,122,1892,022,6911,856,750
(注) 第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無
2026/06/23 16:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
導入支援、ソフトウエア開発支援、セキュリティ監視等のサービスを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/23 16:00
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント間の内部売上高又は振替高の調整額△196,996千円は、セグメント間の内部取引に係る消去額であります。
2026/06/23 16:00
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
GeeSports万博実行委員会有限責任事業組合
(連結の範囲から除いた理由)
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないためであります。
なお、前連結会計年度において非連結子会社であった株式会社デジタルハーツプラスは、当連結会計年度において清算を結了しております。2026/06/23 16:00
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
マリオクラブ株式会社4,721,495DHグループ事業及びAGグループ事業
2026/06/23 16:00
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2026/06/23 16:00
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益
外部顧客への売上高23,630,47616,118,42439,748,901
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益
外部顧客への売上高22,998,14315,930,60338,928,746
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/23 16:00
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/23 16:00
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日本海外合計
33,552,0035,376,74338,928,746
2026/06/23 16:00
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループが属するデジタル関連市場は、環境変化のスピードが著しく速く、その変化に即した迅速かつ柔軟な経営判断を行う必要があることから、当社では、単年度ごとの売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を経営指標としております。
(4) 当社グループを取り巻く経営環境
2026/06/23 16:00
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
2025年3月期(千円)2026年3月期(千円)増減率(%)
売上高39,748,90138,928,746△2.1
営業利益2,430,0672,626,1668.1
当連結会計年度においては、DHグループ事業の国内デバッグがNintendo Switch 2の発売等を追い風に2桁増収を達成するなど、当社グループ全体の業績をけん引いたしました。一方、AGESTグループ事業は、主力のシステムテストは引き続き増収を達成したものの、受託開発がAIの普及拡大等を背景に縮小するとともに、セキュリティ監視においても、一部ベンダーのエンドポイントセキュリティ端末の商材値上げの影響等を受け一時的に縮小いたしました。
また、当社では、両事業の成長ポテンシャルを最大化することを目的に、2023年5月よりAGESTグループ事業の中核子会社である株式会社AGESTの株式分配型スピンオフ及び上場(以下、「スピンオフ上場」)の準備を進めてまいりましたが、AIの普及拡大等を背景に株式市場の不透明感が高まったことを受け、この度スピンオフ上場方針を取り下げるなど、戦略的な方針転換を行いました。
2026/06/23 16:00
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないためであります。
なお、前連結会計年度において非連結子会社であった株式会社デジタルハーツプラスは、当連結会計年度において清算を結了しております。
2026/06/23 16:00
#13 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
この組織新設に伴い、翌連結会計年度(2027年3月期)より、従来の「DHグループ事業」「AGESTグループ事業」の2区分に、「CVC関連事業」の報告セグメントを追加し、3区分とすることといたしました。
なお、本セグメント区分の追加による、当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報への影響はありません。
2026/06/23 16:00
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/23 16:00

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