売上高
連結
- 2017年3月31日
- 122億8328万
- 2018年3月31日 +16.29%
- 142億8370万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/26 16:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,039,428 8,263,166 12,960,074 17,353,218 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 532,868 985,567 1,421,201 1,632,817 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「クリエイティブ事業」は、コンテンツ制作におけるクリエイティブ領域全般にわたる制作サポートサービスを提供しております。2018/06/26 16:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
株式会社デジタルハーツネットワークス
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/26 16:03 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2018/06/26 16:03
(単位:千円) 顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社スクウェア・エニックス 2,500,502 デバッグ事業、メディア事業及びクリエイティブ事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。2018/06/26 16:03 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、確かな技術と人の力で、ITイノベーションの安全品質を支え、高度デジタル社会に歓びと安心を生み、進歩発展に貢献することを目標として事業を展開しております。2018/06/26 16:03
今後も引き続き主力事業であるデバッグ・システムテスト事業を中心に、顧客企業の製品開発を総合的に支援するサービスを地域や領域を越え提供することで、売上高500億円、EBITDA100億円を目指して参ります。
(2) 会社の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態及び経営成績の状況2018/06/26 16:03
当社グループを取り巻くデジタル関連市場においては、インターネット環境の飛躍的な進展やスマートデバイスの普及等を背景に、コンテンツやサービスの多様化が急速に進んでいる一方、各企業においては、その開発及び運営を支えるIT人材の慢性的な不足が課題となっております。このため、ソフトウェアの開発・テスト・プロモーション等の支援サービスを提供している当社グループの収益機会は、今後も引き続き増加するものと見込んでおります。平成29年3月期(千円) 平成30年3月期(千円) 増減率(%) 売上高 15,444,767 17,353,218 12.4 営業利益 1,906,646 1,735,864 △9.0
このような状況のもと、当社グループでは、成長機会を着実に捉え、大きな飛躍を遂げるべく、主力事業であるデバッグ事業を中心に、競争優位性のさらなる向上に努めるとともに、今後成長が見込まれる新市場の開拓に積極的に取り組んでおります。