賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 4415万
- 2021年3月31日 +22.06%
- 5389万
個別
- 2020年3月31日
- 773万
- 2021年3月31日 +11.56%
- 862万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2021/06/25 15:53
前連結会計年度(自 2019年4月 1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月 1日至 2021年3月31日) 給与手当 1,449,074千円 1,786,054千円 賞与引当金繰入額 13,596千円 43,201千円 貸倒引当金繰入額 1,798千円 13,326千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(ⅰ)商品
移動平均法
(ⅱ)仕掛品
個別法
(ⅲ)貯蔵品
先入先出法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2021/06/25 15:53建物 3~18年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 3~20年 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/06/25 15:53
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 7,733 19,430 18,536 8,627 貸倒引当金 1,458,654 - 105,698 1,352,955 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 15:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 2,367 千円 2,641 千円 一括償却資産 62 千円 22 千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 15:53
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 貸倒引当金 8,708 千円 9,288 千円 賞与引当金 13,519 千円 15,288 千円 未払費用 1,959 千円 489 千円
前連結会計年度(2020年3月31日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
主として移動平均法による原価法によっております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2021/06/25 15:53建物 6~15年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 3~15年