のれん
連結
- 2021年3月31日
- 8億5431万
- 2022年3月31日 +272.11%
- 31億7899万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/08/30 15:45
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2021年3月29日に行われた当社とDIGITAL HEARTS CROSS Marketing and Solutions Limited(旧:Metaps Entertainment Limited)との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2022/08/30 15:45
なお、この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額の見直しを行った結果、前連結会計年度末の暫定的に算定されたのれんの金額に与える影響はありません。
(取得による企業結合) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2022/08/30 15:45
(7)のれんの償却方法及び償却期間
3年から10年間の定額法により償却しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにMetaps Entertainment Limitedグループを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにMetaps Entertainment Limitedグループ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/08/30 15:45
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 1,275,823 千円 固定資産 15,098 千円 のれん 1,609,338 千円 流動負債 △573,385 千円
株式の取得により新たに株式会社アイデンティーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アイデンティー取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2022/08/30 15:45
② 減損損失に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) 東京都新宿区(株式会社デジタルハーツ) 自社利用ソフトウエア その他(無形固定資産) 253,942 韓国 (Orgosoft Co., Ltd.) - のれん 87,807 合計 395,511
のれんについては、Orgosoft Co., Ltd.の取得時に想定していた収益を見込めなくなったため、減損損失を認識しております。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社キープアヘッドのシステム開発及び保守・運用事業の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりです。2022/08/30 15:45
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)のれん 50,000 千円 事業の譲受価額 50,000 千円 現金及び現金同等物 - 千円 差引:事業譲受による支出 50,000 千円
株式会社キープアヘッドのシステム開発及び保守・運用事業の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりです。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/08/30 15:45
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 法人税等の特別控除 -% △3.8% のれん償却額 2.2% 4.0% その他 △0.3% △2.0% - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法2022/08/30 15:45
当社が保有する関係会社株式は市場価格のない株式であり、一部の関係会社株式についてはのれん相当額を含むため純資産に比べて高い価額で取得しております。評価損要否の判定にあたっては実質価額が帳簿価額から著しく低下した場合には、実質価額まで減額し、当該減少額を関係会社株式評価損として計上しております。
当事業年度において、実質価額と帳簿価額を比較し、著しい低下のないものは関係会社株式評価損を認識しないと判断いたしました。その他、一部関係会社株式評価損を認識すべきと判断したものにつきましては、損益計算書の特別損失に計上のとおり、実質価額まで減額し、当該減少額を関係会社株式評価損として認識しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/08/30 15:45
(のれんの評価)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額