- 3186
- 2026/09/10
- 時価
- 2377億円
- PER 予
- 13.47倍
- 2013年以降
- 3.34-32.08倍
(2013-2025年) - PBR
- 2.72倍
- 2013年以降
- 0.8-5.25倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 20.17%
- ROA 予
- 6.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年11月30日
- 65億736万
- 2017年11月30日 +40.68%
- 91億5445万
個別
- 2016年11月30日
- 65億3546万
- 2017年11月30日 +39.2%
- 90億9706万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/02/21 15:22
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2018/02/21 15:22
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/02/21 15:22前連結会計年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日)当連結会計年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)建設仮勘定 291 千円 - 千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/02/21 15:22前連結会計年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日)当連結会計年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)投資不動産 - 千円 7,755 千円 その他(工具、器具及び備品) - 千円 874 千円 合計 - 千円 8,630 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/02/21 15:22
(単位:千円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/02/21 15:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年11月30日) 当事業年度(平成29年11月30日) 流動資産-繰延税金資産 151,559 千円 208,012 千円 固定資産-繰延税金資産 33,099 千円 65,864 千円
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/02/21 15:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 流動資産-繰延税金資産 153,444 千円 210,697 千円 固定資産-繰延税金資産 28,988 千円 66,277 千円
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ94億10百万円増加し、263億68百万円となりました。主な要因は現金及び預金が44億41百万円増加したこと、商品が26億95百万円増加したこと及び売掛金が21億7百万円増加したことによるものであります。2018/02/21 15:22
固定資産は前連結会計年度末に比べ26億47百万円増加し、91億54百万円となりました。主な要因は新規出店等により、建物及び構築物が8億99百万円、機械装置及び運搬具が4億3百万円、建設仮勘定が7億79百万円それぞれ増加したこと及び差入保証金が2億58百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ35億円増加し、121億86百万円となりました。主な要因は買掛金が5億62百万円増加したこと及び短期借入金が23億30百万円増加したことによるものであります。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/02/21 15:22
前連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 期首残高 298,784 千円 375,078 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 72,304 千円 94,877 千円 時の経過による調整額 3,990 千円 5,092 千円 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/02/21 15:22
① 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
建物は定額法(建物附属設備を除く)、その他の固定資産は定率法を採用しております。