有価証券報告書-第19期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)

【提出】
2018/02/21 15:22
【資料】
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【項目】
119項目
(税効果会計関係)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(平成28年11月30日)
当事業年度
(平成29年11月30日)
繰延税金資産
たな卸資産24,042千円36,020千円
未払事業税39,296千円63,242千円
未払費用84,273千円106,945千円
減価償却費69,239千円93,612千円
資産除去債務114,442千円144,542千円
減損損失46,083千円57,784千円
貸倒引当金-千円21,948千円
関係会社株式評価損-千円14,949千円
その他5,031千円1,947千円
繰延税金資産小計382,409千円540,995千円
評価性引当額△55,437千円△102,491千円
繰延税金資産合計326,972千円438,503千円
繰延税金負債
資産除去費用△70,777千円△87,857千円
前払年金費用△71,535千円△76,769千円
繰延税金負債合計△142,313千円△164,626千円
繰延税金資産の純額184,659千円273,877千円

(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前事業年度
(平成28年11月30日)
当事業年度
(平成29年11月30日)
流動資産-繰延税金資産151,559千円208,012千円
固定資産-繰延税金資産33,099千円65,864千円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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