四半期報告書-第23期第2四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(重要な後発事象)
(子会社株式の譲渡)
当社は、平成30年7月19日開催の取締役会において、当社の子会社であるgalaxy株式会社の株式の全部を同社代表取締役へ譲渡することを決議し、同日付で譲渡契約を締結いたしました。
(1)株式譲渡の理由
想定していたシナジーを発揮することが困難であると判断したため
(2)株式譲渡の相手先の名称
同社代表取締役社長 加戸 昌哉
(3)株式譲渡の時期
平成30年7月19日
(4)当該子会社の名称、事業内容及び当社との取引関係
(5)譲渡株式数、譲渡価額、譲渡損益及び譲渡後の持分比率
(6)譲渡する事業が含まれている報告セグメントの名称
コンテンツ事業
(子会社株式の譲渡)
当社は、平成30年7月19日開催の取締役会において、当社の子会社である株式会社アクルの株式の一部を同社代表取締役等へ譲渡することを決議し、同日付で譲渡契約を締結いたしました。
(1)株式譲渡の理由
同社の今後の事業展開を鑑み、当社グループという枠に囚われることなく独立性を確保していく必要があると判断したため
(2)株式譲渡の相手先の名称
同社代表取締役社長 近藤 修、同社取締役 渡邉 貴宏、同社取締役 栗田 和明
(3)株式譲渡の時期
平成30年7月19日
(4)当該子会社の名称、事業内容及び当社との取引関係
(5)譲渡株式数、譲渡価額、譲渡損益及び譲渡後の持分比率
(6)譲渡する事業が含まれている報告セグメントの名称
クラウド事業
(子会社株式の譲渡)
当社は、平成30年7月19日開催の取締役会において、当社の子会社である株式会社インクルーズの株式の一部を同社代表取締役へ譲渡することを決議し、同日付で譲渡契約を締結いたしました。
(1)株式譲渡の理由
当初期待したシナジーが発揮できない現状とシナジーある事業会社からの資本参加などを見据えて判断したため
(2)株式譲渡の相手先の名称
同社代表取締役社長 山崎 健司
(3)株式譲渡の時期
平成30年7月19日
(4)当該子会社の名称、事業内容及び当社との取引関係
(5)譲渡株式数、譲渡価額、譲渡損益及び譲渡後の持分比率
(6)譲渡する事業が含まれている報告セグメントの名称
コンテンツ事業
(子会社株式の譲渡)
当社は、平成30年7月19日開催の取締役会において、当社の子会社であるgalaxy株式会社の株式の全部を同社代表取締役へ譲渡することを決議し、同日付で譲渡契約を締結いたしました。
(1)株式譲渡の理由
想定していたシナジーを発揮することが困難であると判断したため
(2)株式譲渡の相手先の名称
同社代表取締役社長 加戸 昌哉
(3)株式譲渡の時期
平成30年7月19日
(4)当該子会社の名称、事業内容及び当社との取引関係
| ① | 商号 | galaxy株式会社 |
| ② | 事業内容 | インターネットメディア事業、出版事業 |
| ③ | 当社との取引関係 | 特にありません。 |
(5)譲渡株式数、譲渡価額、譲渡損益及び譲渡後の持分比率
| ① | 譲渡株式数 | 1,000株 |
| ② | 譲渡価額 | 8,583千円 |
| ③ | 譲渡損益 | △0千円 |
| ④ | 譲渡後の持分比率 | -% |
(6)譲渡する事業が含まれている報告セグメントの名称
コンテンツ事業
(子会社株式の譲渡)
当社は、平成30年7月19日開催の取締役会において、当社の子会社である株式会社アクルの株式の一部を同社代表取締役等へ譲渡することを決議し、同日付で譲渡契約を締結いたしました。
(1)株式譲渡の理由
同社の今後の事業展開を鑑み、当社グループという枠に囚われることなく独立性を確保していく必要があると判断したため
(2)株式譲渡の相手先の名称
同社代表取締役社長 近藤 修、同社取締役 渡邉 貴宏、同社取締役 栗田 和明
(3)株式譲渡の時期
平成30年7月19日
(4)当該子会社の名称、事業内容及び当社との取引関係
| ① | 商号 | 株式会社アクル |
| ② | 事業内容 | チャージバック保証サービス、金融領域向けシステム開発他 |
| ③ | 当社との取引関係 | 資金の貸付を行っております。 |
(5)譲渡株式数、譲渡価額、譲渡損益及び譲渡後の持分比率
| ① | 譲渡株式数 | 118株 |
| ② | 譲渡価額 | 555千円 |
| ③ | 譲渡損益 | 19,604千円 |
| ④ | 譲渡後の持分比率 | 10.1% |
(6)譲渡する事業が含まれている報告セグメントの名称
クラウド事業
(子会社株式の譲渡)
当社は、平成30年7月19日開催の取締役会において、当社の子会社である株式会社インクルーズの株式の一部を同社代表取締役へ譲渡することを決議し、同日付で譲渡契約を締結いたしました。
(1)株式譲渡の理由
当初期待したシナジーが発揮できない現状とシナジーある事業会社からの資本参加などを見据えて判断したため
(2)株式譲渡の相手先の名称
同社代表取締役社長 山崎 健司
(3)株式譲渡の時期
平成30年7月19日
(4)当該子会社の名称、事業内容及び当社との取引関係
| ① | 商号 | 株式会社インクルーズ |
| ② | 事業内容 | コンテンンツ事業、キャラクター事業、ゲームデザイン事業、コンテンツ・アグリゲーション事業 |
| ③ | 当社との取引関係 | 資金の貸付を行っております。 |
(5)譲渡株式数、譲渡価額、譲渡損益及び譲渡後の持分比率
| ① | 譲渡株式数 | 52株 |
| ② | 譲渡価額 | 7,239千円 |
| ③ | 譲渡損益 | 2,742千円 |
| ④ | 譲渡後の持分比率 | 39.0% |
(6)譲渡する事業が含まれている報告セグメントの名称
コンテンツ事業