- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の下、当社は当該医療機器の早急な認可を目指し、日本国内および海外での臨床開発や研究開発に鋭意取り組んでまいりました。
これらの結果、売上高は8,793千円(前年度同期比93.8%増)、営業損失は78,212千円(前年同期は営業損失71,196千円)、経常損失は80,892千円(前年同期は経常損失70,613千円)、当期純損失は81,489千円(前年同期は当期純損失70,944千円)となりました。
なお、当社は、単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2018/06/28 14:09- #2 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は当事業年度において営業損失78,212千円、経常損失80,892千円、当期純損失81,489千円を計上しており、また営業活動によるキャッシュ・フローにおいても80,260千円のマイナスを計上しております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2018/06/28 14:09- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象
当社は当事業年度において営業損失78,212千円、経常損失80,892千円、当期純損失81,489千円を計上しており、また営業活動によるキャッシュ・フローにおいても80,260千円のマイナスを計上しております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2018/06/28 14:09- #4 重要事象等の分析及び対応
続企業の前提に関する重要事象」に記載のとおり、損益状況や資金繰りに関して、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は当事業年度において営業損失78,212千円、経常損失80,892千円、当期純損失81,489千円を計上しており、また営業活動によるキャッシュ・フローにおいても80,260千円のマイナスを計上しております。
これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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