ANAP HD(3189)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2018年8月31日
- 3億9490万
- 2019年8月31日
- -2億2233万
- 2020年8月31日
- -4479万
- 2021年8月31日 -786.61%
- -3億9711万
- 2022年8月31日 -46.12%
- -5億8025万
- 2023年8月31日 -2.98%
- -5億9753万
- 2025年8月31日 -226.07%
- -19億4839万
個別
- 2011年8月31日
- 3億6925万
- 2012年8月31日 -19.42%
- 2億9754万
- 2013年8月31日
- -3億7702万
- 2014年8月31日
- -2億6253万
- 2015年8月31日
- -1億2637万
- 2016年8月31日
- 5億6074万
- 2017年8月31日 -13.98%
- 4億8237万
- 2024年8月31日
- -7億4781万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑥ 継続企業の前提に関する重要事象等2025/12/01 10:15
当社グループは、当連結会計年度末時点においては純資産が12,644百万円となり債務超過を解消しておりますが、2020年8月期以降6期連続で、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、2019年8月期以降7期連続で、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。
このような状況において、当社グループは、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況であるとの認識であり、早期に是正すべく種々の施策を実施しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、748百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/12/01 10:15
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果支出した資金は1,948百万円となりました。これは主に、減損損失3,642百万円、債務免除益1,399百万円及び税金等調整前当期純損失2,556百万円の結果であります。