有価証券報告書-第33期(2023/09/01-2024/08/31)

【提出】
2024/11/27 11:17
【資料】
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【項目】
119項目
※5 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
場所用途種類
東京都他全社資産他建物、工具、器具及び備品、リース資産、ソフトウェア、長期前払費用、その他

当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗及び事業単位を基準としてグルーピングを行っております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び使用範囲の変更により、既存の投資回収が困難になった資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失359,260千円として特別損失に計上しました。
その内訳は、建物268,260千円、工具、器具及び備品29,088千円、リース資産7,549千円、ソフトウェア37,020千円、長期前払費用8,873千円、その他8,466千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
場所用途種類
東京都他営業店舗
4店舗
建物、工具、器具及び備品

当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗及び事業単位を基準としてグルーピングを行っております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び使用範囲の変更により、既存の投資回収が困難になった資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失41,463千円として特別損失に計上しました。
その内訳は、建物35,516千円、工具、器具及び備品5,946千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。

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