アズマハウス(3293)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 9億2137万
- 2018年9月30日
- -4億1820万
- 2019年9月30日
- 10億1460万
- 2020年9月30日 -97.29%
- 2749万
- 2021年9月30日 +350.19%
- 1億2379万
- 2022年9月30日 +46.11%
- 1億8087万
- 2023年9月30日
- -2億5153万
- 2024年9月30日
- 12億5027万
- 2025年9月30日 -77.78%
- 2億7777万
個別
- 2013年9月30日
- 12億9079万
- 2014年9月30日
- -26億329万
- 2015年9月30日
- 2億6278万
- 2016年9月30日
- -5998万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ268百万円減少し、2,871百万円となりました。また、当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2023/11/14 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、251百万円の支出(前年同期は180百万円の収入)となりました。主な増加要因は、税金等調整前四半期純利益425百万円、非資金取引である減価償却費212百万円、支払利息78百万円及びのれん償却額18百万円であります。主な減少要因は、棚卸資産の増加額581百万円、法人税等の支払額190百万円、利息の支払額69百万円、仕入債務の減少額66百万円及び前払金の増加額20百万円であります。