ブイキューブ(3681)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 1億6136万
- 2020年12月31日 +170.69%
- 4億3679万
- 2021年12月31日 +278.1%
- 16億5150万
- 2022年3月31日 +1.14%
- 16億7031万
- 2022年6月30日 +5.46%
- 17億6144万
- 2022年9月30日 +4.69%
- 18億4403万
- 2022年12月31日 +1.68%
- 18億7506万
- 2023年3月31日 -2.59%
- 18億2651万
- 2023年6月30日 +3.91%
- 18億9792万
- 2023年9月30日 +2.21%
- 19億3981万
- 2023年12月31日 -73.65%
- 5億1118万
- 2024年3月31日 +2.9%
- 5億2602万
- 2024年6月30日 -34.03%
- 3億4701万
- 2024年9月30日 +2.62%
- 3億5609万
- 2024年12月31日 -56.92%
- 1億5339万
- 2025年3月31日 -1.7%
- 1億5078万
- 2025年6月30日 -79.35%
- 3114万
- 2025年9月30日 -17.48%
- 2570万
- 2025年12月31日 -37.41%
- 1608万
個別
- 2019年12月31日
- 1億2811万
- 2020年12月31日 +223.98%
- 4億1507万
- 2021年12月31日 +74.06%
- 7億2248万
- 2022年12月31日 -3.33%
- 6億9845万
- 2023年12月31日 -30.96%
- 4億8220万
- 2024年12月31日 -73.81%
- 1億2627万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/04/30 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 2,110千円 1,417千円 繰延税金負債合計 △129,547 △121,102 繰延税金資産(負債)の純額 126,270 △121,102 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/04/30 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金及び減損損失に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 3,103千円 -千円 繰延税金負債合計 △279,310 △267,354 繰延税金資産(負債)の純額 119,431 △143,122 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営業損益は1,683百万円の損失となり、計画値の営業損失700百万円を大きく下回りました。主な要因として、TEN Holdings, Inc.の業績低迷とNASDAQ上場時の費用負担の発生が挙げられます。2026/04/30 15:30
親会社株主に帰属する当期純損益は3,696百万円の損失となり、計画値の100百万円から大幅に乖離しました。これは、TEN Holdings, Inc.の事業環境の悪化並びに米国NASDAQの上場によって発生した費用の影響の他、国内のイベント事業のソフトウエア及び有形固定資産についての減損損失の計上並びに繰延税金資産の一部取崩しが発生したこと等によるものであります。
2026年12月期以降は、事業ポートフォリオの最適化やコスト管理の強化、特にTEN Holdings, Inc.のグループからの切り離しを進め、収益性の改善を目指します。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2026/04/30 15:30
当連結会計年度末において、資産残高は前期末比1,750,091千円減の8,730,961千円となりました。これは主に、減損損失を計上したことによる有形及び無形固定資産残高の減少のほか、繰延税金資産の取崩しにより残高が減少したことによるものであります。
b.負債