4245 ダイキアクシス

4245
2026/07/03
時価
91億円
PER 予
16.44倍
2013年以降
4.68-50.78倍
(2013-2025年)
PBR
0.88倍
2013年以降
0.61-3.17倍
(2013-2025年)
配当 予
3.59%
ROE 予
5.38%
ROA 予
1.38%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 減価償却費の調整額、減損損失の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。
【関連情報】
2016/04/04 11:27
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として地下水飲料化システム(機械装置及び運搬具)及び浄化槽製造設備(機械装置及び運搬具)であります。
2016/04/04 11:27
#3 事業等のリスク
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書(但し、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益及び当該決算期の直前の決算期に係る単体の損益計算書(但し、連結の損益計算書を作成した場合には、当該連結損益計算書)上の経常損益双方について経常損失を計上しないこと。
(11) 固定資産の減損に関するリスクについて
当社グループが保有する固定資産について、資産の収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなる場合があります。これに伴い「固定資産の減損に係る会計基準」に規定される減損損失を認識するに至った場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2016/04/04 11:27
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
流動資産42,398千円
固定資産180千円
資産合計42,579千円
③ 会計処理
株式会社アソラの連結上の帳簿価額と売却価額との差額を関係会社株式売却益として特別利益に計上しております。
2016/04/04 11:27
#5 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2016/04/04 11:27
#6 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)
建物及び構築物0千円-千円
機械装置及び運搬具-千円988千円
土地1,566千円-千円
その他(工具、器具及び備品)57千円-千円
1,623千円988千円
2016/04/04 11:27
#7 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)
建物及び構築物-千円181千円
機械装置及び運搬具-千円234千円
土地288,273千円-千円
288,273千円416千円
(注) 前連結会計年度の「土地」は、土地の収用により譲渡したものであります。2016/04/04 11:27
#8 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)
建物及び構築物17,317千円14,579千円
機械装置及び運搬具0千円-千円
その他(工具、器具及び備品)9千円0千円
17,326千円14,579千円
2016/04/04 11:27
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 減価償却費の調整額、減損損失の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。
2016/04/04 11:27
#10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
2016/04/04 11:27
#11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※5 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2016/04/04 11:27
#12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2016/04/04 11:27
#13 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により、株式会社アソラが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。
流動資産42,398千円
固定資産180千円
流動負債△4,122千円
2016/04/04 11:27
#14 業績等の概要
(環境機器関連事業)
浄化槽等製品については前年同期と比べ減少いたしましたが、排水処理システム及び修繕工事は前年並に推移するとともにメンテナンス関連業務が前年と比べ増加いたしました。なお、子会社の建物における固定資産の償却期間短縮による一時的な償却額の増加等により、売上高は154億6百万円(前年同期比1.0%増)、セグメント利益(営業利益)は11億36百万円(前年同期比0.3%減)となりました。
(住宅機器関連事業)
2016/04/04 11:27
#15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成26年12月31日)当事業年度(平成27年12月31日)
資産除去債務△20,434千円△19,286千円
固定資産圧縮積立金△89,145千円△77,527千円
繰延税金負債合計△185,595千円△228,321千円
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前事業年度(平成26年12月31日)当事業年度(平成27年12月31日)
流動資産-繰延税金資産184,074千円134,700千円
固定資産-繰延税金資産-千円-千円
流動負債-繰延税金負債-千円-千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2016/04/04 11:27
#16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成26年12月31日)当連結会計年度(平成27年12月31日)
保険積立金△6,779千円△925千円
固定資産圧縮積立金△89,145千円△77,527千円
繰延税金負債合計△202,865千円△243,255千円
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成26年12月31日)当連結会計年度(平成27年12月31日)
流動資産-繰延税金資産221,783千円165,633千円
固定資産-繰延税金資産18,222千円26,477千円
流動負債-繰延税金負債-千円-千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2016/04/04 11:27
#17 表示方法の変更、財務諸表(連結)
損益計算書関係
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産売却損」及び「固定資産除却損」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」に表示していた「固定資産売却損」1,566千円、「固定資産除却損」15,836千円、「その他」1,137千円は、「その他」18,539千円として組み替えております。
2016/04/04 11:27
#18 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産は136億56百万円(前年同期比0.9%減)でありました。
固定資産
当連結会計年度末における固定資産は57億55百万円(前年同期比8.9%増)でありました。これは、子会社の株式会社トーブにおける新社屋の建設及びPT.DAIKI AXIS INDONESIAでの大型工場建設による増加と、子会社の株式会社シルフィードに係るのれんの減損処理による減少が主な要因であります。
2016/04/04 11:27
#19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日)当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日)
期首残高68,084千円90,100千円
有形固定資産の取得に伴う増加額22,344千円11,336千円
時の経過による調整額726千円805千円
2016/04/04 11:27
#20 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2016/04/04 11:27

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