固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 128億6700万
- 2023年12月31日 +18.12%
- 151億9900万
個別
- 2022年12月31日
- 123億4000万
- 2023年12月31日 +17.02%
- 144億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。2025/03/06 10:36
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/03/06 10:36
有形固定資産
主として浄化槽製造設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、新型コロナウイルス感染症等の重大な感染症の発生及び感染拡大による影響が長期化、深刻化した場合、市況の悪化や国内外サプライチェーンの停滞、当社グループ事業活動の停滞等、経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。2025/03/06 10:36
(11) 固定資産の減損に関するリスクについて
当社グループが保有する固定資産について、資産の収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなる場合があります。これに伴い「固定資産の減損に係る会計基準」に規定される減損損失を認識するに至った場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6. 企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳2025/03/06 10:36
7. 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響流動資産 538 百万円 固定資産 72 百万円 資産合計 610 百万円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/06 10:36
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2025/03/06 10:36前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)建物及び構築物 0 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 61 百万円 4 百万円 その他(工具、器具及び備品等) 0 百万円 1 百万円 建設仮勘定 - 百万円 20 百万円 計 61 百万円 27 百万円 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。2025/03/06 10:36
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2025/03/06 10:36
(単位:百万円) - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※7 圧縮記帳額2025/03/06 10:36
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額2025/03/06 10:36
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 4,753 百万円 5,638 百万円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/06 10:36
(単位:百万円) - #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アドアシステムを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価格と取得のための支出は次のとおりであります。2025/03/06 10:36
株式の取得により新たに株式会社メデアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出は次のとおりであります。流動資産 538 百万円 固定資産 72 百万円 のれん 523 百万円
流動資産 544 百万円 固定資産 963 百万円 のれん 321 百万円 - #13 減損損失に関する注記(連結)
- 太陽光発電資産につきましては、今後使用が見込まれない土地及び建設仮勘定について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、また風力発電資産及び飲料水精製設備につきましては、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっており、今後も改善が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として特別損失に計上しております。2025/03/06 10:36
なお、回収可能価額は、土地につきましては正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額に合理的な調整を行い算出しており、また建設仮勘定につきましては使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。機械装置及び運搬具につきましては使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3.47%~8.00%で割り引いて計算しております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/06 10:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 資産除去債務 △13 百万円 △13 百万円 固定資産圧縮積立金 △47 百万円 △45 百万円 差額負債調整勘定 △28 百万円 - 百万円
- #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/06 10:36
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 保険積立金 △0 百万円 △2 百万円 固定資産圧縮積立金 △47 百万円 △45 百万円 その他 △88 百万円 △107 百万円
2.評価性引当額が109百万円増加しております。この主な要因は、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加、新規連結子会社のスケジューリング不能な将来減算一時差異の増加によるものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 固定資産-繰延税金資産 465 百万円 450 百万円 固定負債-繰延税金負債 △22 百万円 31 百万円 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/06 10:36
環境機器関連事業において、海外事業における事業展開の推進を成長戦略に掲げており、インド工場の設備増設を行っており機械装置を取得しております。前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率 流動資産 190億38百万円 188億71百万円 △1億66百万円 △0.9% 固定資産 128億67百万円 151億99百万円 +23億32百万円 +18.1% 資産合計 319億5百万円 340億71百万円 +21億65百万円 +6.8%
住宅機器関連事業及び再生可能エネルギー関連事業において、成長分野への投資として第1四半期連結会計期間に2社のM&Aを行っており、のれんを計上しております。 - #17 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 別利益2025/03/06 10:36
前連結会計年度において、「固定資産売却益」2百万円及び「投資有価証券売却益」0百万円は、「特別利益 その他」2百万円としております。
- #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2025/03/06 10:36
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 期首残高 416 百万円 427 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 11 百万円 23 百万円 連結子会社の取得による増加額 - 百万円 8 百万円 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2025/03/06 10:36
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)