- 6094
- 2026/10/09
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 11倍
- 2014年以降
- 赤字-2242.27倍
(2014-2025年) - PBR
- 0.73倍
- 2014年以降
- 0.71-23.44倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 3億6357万
- 2014年9月30日 +38.58%
- 5億384万
個別
- 2013年9月30日
- 5億25万
- 2014年9月30日 +31.06%
- 6億5562万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/12/19 12:22
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 15~18年
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/12/19 12:22 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/12/19 12:22
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/12/19 12:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 19,152千円 6,124千円 固定資産-繰延税金資産 ―千円 63,201千円 固定負債-繰延税金負債 △2,270千円 ―千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/12/19 12:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 19,152千円 6,113千円 固定資産-繰延税金資産 ―千円 2,240千円 固定負債-繰延税金負債 △2,270千円 ―千円
- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/12/19 12:22
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、2,415,791千円(前連結会計年度末は1,218,434千円)となり、1,197,357千円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加1,005,902千円、売上高の増加に伴う受取手形及び売掛金の増加169,860千円によるものであります。2014/12/19 12:22
固定資産は503,844千円(前連結会計年度末は363,575千円)であり、140,269千円増加しました。
有形固定資産は249,880千円(前連結会計年度末は102,126千円)、無形固定資産は9,453千円(前連結会計年度末は残高なし)、投資その他の資産は244,510千円(前連結会計年度末は261,448千円)となりました。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2014/12/19 12:22
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 期首残高 22,953千円 22,976千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 〃 28,806 〃 時の経過による調整額 23 〃 193 〃 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2014/12/19 12:22
定率法を採用しております。ただし、建物については定額法によっております。