ムゲンエステート(3299)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- 141億894万
- 2015年6月30日 +44.69%
- 204億1428万
- 2016年6月30日 +29.98%
- 265億3357万
- 2017年6月30日 +19.01%
- 315億7660万
- 2018年6月30日 -22%
- 246億3100万
- 2019年6月30日 -23.69%
- 187億9700万
- 2020年6月30日 -24.13%
- 142億6200万
- 2021年6月30日 +24.77%
- 177億9500万
- 2022年6月30日 -21.29%
- 140億600万
- 2023年6月30日 +87.4%
- 262億4700万
- 2024年6月30日 +20.02%
- 315億200万
- 2025年6月30日 +4.57%
- 329億4300万
- 2026年6月30日 -18.82%
- 267億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 15:36
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 15:36
(注)「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号 2014年11月4日)に基づく不動産の売却収入等が含まれております。(単位:百万円) その他の収益(注) 151 1,007 1,159 外部顧客への売上高 12,925 1,080 14,006
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 居住用不動産は、昨年までに首都圏に開設した営業所による効果、及び人員の増強効果もあり、仕入・販売ともに前年同期を大幅に上回る結果となりました。5月に開設した大阪営業所につきましても、周辺府県の物件の取扱いを進め、更なる事業成長を図ってまいります。2023/08/04 15:36
投資用不動産は、稼働率向上やバリューアップによる商品の付加価値を高め、収益性を重視した販売を強化したことで、売上総利益率が期初計画を上回る水準となり、売上高及び売上総利益は前年同期を大幅に上回る結果となりました。仕入につきましては、前年同期並みの水準で着地いたしました。
不動産開発事業は、環境に優しい製品を設置した新築物件として「サイドプレイス」シリーズの竣工を進め、6月には東京都豊島区池袋に鉄骨造地上5階建の賃貸マンションを竣工しました。販売強化に向け、リーシング・販売活動の強化、人員の増強を進めてまいります。