繰延税金資産
連結
- 2022年9月30日
- 1億9419万
- 2023年9月30日 +26.9%
- 2億4642万
個別
- 2022年9月30日
- 1億1219万
- 2023年9月30日 +4.48%
- 1億1721万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去9,060千円、各報告セグメントに配分していない全社費用1,342,924千円が組みこまれております。2023/12/19 15:00
(2)セグメント資産の調整額7,039,240千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額62,967千円は、主に本社における設備等への投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去20,880千円、各報告セグメントに配分していない全社費用1,383,877千円が組みこまれております。
(2)セグメント資産の調整額6,522,694千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,935千円は、主に本社における設備等への投資額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
注2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/12/19 15:00 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/12/19 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 繰延税金資産 ポイント引当金 52,897 千円 57,389 千円 繰延税金負債合計 14,912 13,407 繰延税金資産の純額 112,194 117,216 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/12/19 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度においては、評価性引当額が28,569千円減少しております。この減少の主な内容は、当社子会社において繰越欠損金の増加により11,254千円増加したものの、当社子会社において繰越欠損金の利用により18,244千円減少し、回収可能性の見直しに伴い対応する評価性引当額を21,702千円取り崩したことによるものであります。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 58,674 千円 75,507 千円 繰延税金負債合計 △82,988 △810,206 繰延税金資産の純額 136,463 △537,961