有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/12/19 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/12/19 15:00
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 支払手数料 696,548 750,389 のれん償却 48,089 309,486 退職給付費用 - 6,146 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料 21,950千円2023/12/19 15:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年~10年間の定額法により償却を行っております。2023/12/19 15:00 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たにMIフォース株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/12/19 15:00
流動資産 1,607,902千円 固定資産 2,621,161 のれん 2,276,149 流動負債 △586,822 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/12/19 15:00
前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 雇用者給与支給額増加税額控除 △3.5 △6.8 のれん償却額 1.3 9.1 持分法による投資損益 △1.3 △1.7 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高14,540,835千円(前期は8,452,113千円)、EBITDAは1,931,446千円(同1,249,501千円)、営業利益1,119,997千円(同1,063,716千円)、経常利益1,164,252千円(同1,113,716千円)、親会社株主に帰属する当期純利益617,678千円(同812,388千円)となりました。2023/12/19 15:00
※ EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社の連結子会社であるMIフォース株式会社では、主に製薬企業に対してMR(医薬情報担当者)、MSL(メディカル・サイエンス・リエゾン)、ナースなどの医療専門人材を派遣するコントラクトサービスを提供しております。当該サービスについては、人材派遣契約に基づき顧客に対して一定期間、労働力を提供する義務を負っております。当該履行義務は、派遣社員による労働力の提供に応じて充足されるため、派遣期間における稼働実績に応じて人材派遣契約に定められた金額に基づき収益を認識しております。2023/12/19 15:00
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年~10年間の定額法により償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2023/12/19 15:00
関係会社株式のうちMIフォース株式会社の株式については、のれんの超過収益力及び顧客関連資産の資産価値を反映した価額で取得しております。のれんの超過収益力及び顧客関連資産の資産価値等が見込めなくな
り、実質価額が大幅に低下した場合、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて減損処理が必要となります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/12/19 15:00
顧客関連資産及びのれんの評価
1. 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額