ポバール興業(4247)の売上高 - 特殊設計機械の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 8862万
- 2017年6月30日 -10.72%
- 7912万
- 2017年9月30日 +90.02%
- 1億5035万
- 2017年12月31日 +90.56%
- 2億8650万
- 2018年3月31日 +68%
- 4億8132万
- 2018年6月30日 -55.01%
- 2億1654万
- 2018年9月30日 +107.57%
- 4億4949万
- 2018年12月31日 +41.9%
- 6億3784万
- 2019年3月31日 +14.06%
- 7億2754万
- 2019年6月30日 -70.26%
- 2億1637万
- 2019年9月30日 +74.8%
- 3億7823万
- 2019年12月31日 +18.27%
- 4億4733万
- 2020年3月31日 +60.48%
- 7億1789万
- 2020年6月30日 -70.55%
- 2億1140万
- 2020年9月30日 +55.9%
- 3億2957万
- 2020年12月31日 +36.42%
- 4億4961万
- 2021年3月31日 +28.57%
- 5億7808万
- 2021年6月30日 -78.99%
- 1億2143万
- 2021年9月30日 +119.58%
- 2億6666万
- 2021年12月31日 +42.36%
- 3億7961万
- 2022年3月31日 +48.48%
- 5億6363万
- 2022年6月30日 -72.96%
- 1億5241万
- 2022年9月30日 +106.26%
- 3億1436万
- 2022年12月31日 +41.86%
- 4億4597万
- 2023年3月31日 +38.55%
- 6億1789万
- 2023年6月30日 -65.75%
- 2億1162万
- 2023年9月30日 +79.32%
- 3億7948万
- 2023年12月31日 +27.99%
- 4億8569万
- 2024年3月31日 +36.9%
- 6億6489万
- 2024年9月30日 -61.68%
- 2億5480万
- 2025年3月31日 +110.93%
- 5億3746万
- 2025年9月30日 -46.25%
- 2億8889万
- 2026年3月31日 +123.88%
- 6億4677万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 9:25
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 1,842,841 3,605,175 税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円) 283,726 510,110 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「総合接着・樹脂加工事業」は、ベルト及び研磨用部材などの生産・販売をしております。「特殊設計機械事業」は、主に食品向けの機械を設計・製造・販売しております。2026/06/25 9:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/25 9:25
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 AGC株式会社 352,709 総合接着・樹脂加工 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (特殊設計機械事業)2026/06/25 9:25
一部の売上高のうち、試運転作業を伴う産業用機械については、顧客が検収した時点で顧客が支配を獲得し履行義務が充足されると判断しており、検収時点で収益を認識しております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 9:25
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 2,840,595 537,460 3,378,056
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 2,958,400 646,775 3,605,175 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 9:25 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 9:25
当社グループは、「総合接着・樹脂加工事業」及び「特殊設計機械事業」の2つを報告セグメントとしております。
「総合接着・樹脂加工事業」は、ベルト及び研磨用部材などの生産・販売をしております。「特殊設計機械事業」は、主に食品向けの機械を設計・製造・販売しております。 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2026/06/25 9:25
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 3,378,082 3,605,192 セグメント間取引消去 △25 △16 連結財務諸表の売上高 3,378,056 3,605,175
- #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/25 9:25
- #10 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 9:25
(注)従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 総合接着・樹脂加工 175 (15) 特殊設計機械 29 (9) 合計 204 (24)
② 提出会社の状況 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは既存顧客への深耕、次世代半導体用研磨パッドの販路拡大、材料歩留の向上及び生産工程の改善など原価低減の推進をしてまいりました。2026/06/25 9:25
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,605百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は421百万円(前年同期比76.6%増)、経常利益は479百万円(前年同期比78.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は372百万円(前年同期比362.9%増)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (総合接着・樹脂加工事業)2026/06/25 9:25
一部の売上高のうち、顧客が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者より受け取る額から代理人に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
(特殊設計機械事業) - #13 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称 :株式会社日新製作所2026/06/25 9:25
事業の内容 :特殊設計機械の製造・販売
決算期 :2026年3月期(単体) - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 9:25
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。