3193 エターナルホスピタリティグループ

3193
2026/04/07
時価
405億円
PER 予
19.03倍
2014年以降
赤字-69.38倍
(2014-2025年)
PBR
3.77倍
2014年以降
2.34-7.89倍
(2014-2025年)
配当 予
1.32%
ROE 予
19.83%
ROA 予
9.29%
資料
Link
CSV,JSON

エターナルホスピタリティグループ(3193)の建物(純額)の推移 - 四半期

【期間】

連結

2021年4月30日
55億8829万
2021年7月31日 -6.02%
52億5191万
2021年10月31日 -1.24%
51億8697万
2022年1月31日 -2.56%
50億5397万
2022年4月30日 -0.97%
50億478万
2022年7月31日 -4.15%
47億9706万
2022年10月31日 -0.34%
47億8051万
2023年1月31日 -1.48%
47億964万
2023年4月30日 +1%
47億5693万
2023年7月31日 -6.54%
44億4578万
2023年10月31日 -0.83%
44億905万
2024年1月31日 +2.33%
45億1185万
2024年4月30日 -0.07%
45億889万
2024年7月31日 +6.43%
47億9887万
2024年10月31日 +2.96%
49億4078万
2025年1月31日 +3.86%
51億3147万
2025年4月30日 +7.95%
55億3947万
2025年7月31日 +4.06%
57億6410万
2025年10月31日 +1.57%
58億5452万
2026年1月31日 +4.09%
60億9412万

個別

2012年7月31日
22億6785万
2013年7月31日 +2.11%
23億1566万
2014年4月30日 +7.97%
25億14万
2014年7月31日 +2.34%
25億5867万
2014年10月31日 +9.38%
27億9860万
2015年1月31日 +4.83%
29億3367万
2015年4月30日 +10.36%
32億3752万
2015年7月31日 +3.88%
33億6307万
2015年10月31日 +8.25%
36億4068万
2016年1月31日 +12.88%
41億977万
2016年4月30日 +7.43%
44億1528万
2016年7月31日 +13.08%
49億9300万
2016年10月31日 +1.2%
50億5310万
2017年1月31日 +3.89%
52億4972万
2017年4月30日 +5.18%
55億2174万
2017年7月31日 +16.92%
64億5587万
2017年10月31日 +5.64%
68億1972万
2018年1月31日 +9.48%
74億6606万
2018年4月30日 +6.22%
79億3064万
2018年7月31日 +7.64%
85億3667万
2018年10月31日 +1.4%
86億5629万
2019年1月31日 -1.18%
85億5400万
2019年4月30日 -0.61%
85億158万
2019年7月31日 -13.45%
73億5851万
2019年10月31日 -1.84%
72億2346万
2020年1月31日 -3.12%
69億9841万
2020年4月30日 -1.89%
68億6612万
2020年7月31日 -11.42%
60億8198万
2020年10月31日 -2.39%
59億3672万
2021年1月31日 -4.48%
56億7085万
2021年7月31日 -5.68%
53億4891万
2022年7月31日 -10.6%
47億8166万
2023年7月31日 -11.76%
42億1952万
2024年7月31日 -9.88%
38億255万
2025年7月31日 -28.12%
27億3345万

有報情報

#1 減損損失に関する注記(連結)
当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類
東京都店舗(2店舗)建物及びその他
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業用資産である店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。当社の連結子会社である株式会社TORIKI BURGERにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(151,734千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物113,409千円及びその他38,324千円であります。
なお、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、当該店舗の資産グループにおける割引前将来キャッシュ・フローの総額がマイナスとなったものについては、帳簿価額全額を減損損失として計上しております。
2024/03/11 10:56

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