ソフトウエア
連結
- 2022年10月31日
- 1089万
- 2023年10月31日 -39.02%
- 664万
個別
- 2023年10月31日
- 126万
有報情報
- #1 その他の特別損失の注記
- 前事業年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)2024/01/30 15:01
当社の事業で使用しているソフトウエアに係る減損損失12,851千円及び連結子会社であった上海家徳可睦商務諮詢有限公司の清算結了に係る整理損2,935千円の合計額であります。
当事業年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.報告セグメント「リアルエステートマネジメント」に帰属するのれんにつきまして、当初に検討した事業計画において想定していた収益が見込めなくなったことから、回収可能価額との差額81,603千円を減損損失として特別損失に計上しております。2024/01/30 15:01
2.報告セグメント「その他」で使用しているソフトウエアにつきまして、当該ソフトウエアに係る事業計画を見直した結果、投下資金の回収見込みがなく、正味売却価額、使用価値ともにゼロであることから、当該ソフトウエアの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/01/30 15:01
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの「当期増加額」は、社内ワークフロー管理ソフトの導入によるものであります。2024/01/30 15:01
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2024/01/30 15:01
(1)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額 東京都新宿区西新宿 その他 のれん 81,603千円 東京都新宿区西新宿 事業用資産 ソフトウエア 12,851千円
① のれん - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/01/30 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年10月31日) 当事業年度(2023年10月31日) 株式報酬費用 2,864 6,649 ソフトウエア減損損失 3,935 2,132 その他 5,737 6,686
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/01/30 15:01
(注)1.評価性引当額が133,480千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において貸倒引当金に係る評価性引当額が58,882千円、繰越欠損金に係る評価性引当額が68,082千円それぞれ増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年10月31日) 当連結会計年度(2023年10月31日) 株式報酬費用 3,912 8,212 ソフトウエア減損損失 3,935 2,132 繰越欠損金(注)2 - 68,082
2.繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/01/30 15:01
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準