訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2)【手取金の使途】
上記の手取概算額1,440,250千円及び「1 新規発行株式」の(注)4に記載の第三者割当増資の手取概算額上限361,435千円については、①新規サービスの開発、保守資金、②オフィス移転費用、③既存事業の拡大に係る運転資金等に充当する予定であります。具体的には以下の投資を予定しております。
①新規サービスの開発、保守資金については、当社Webサイトの新サービス「広告収入還元機能(ユーザーの閲覧数に応じて、広告収入の一部をコンテンツ制作者に対して還元する機能)」の追加に係る資金として35,000千円(平成27年3月期:10,000千円、平成28年3月期:10,000千円、平成29年3月期:15,000千円)、当社コンテンツ閲覧用のスマートフォンアプリの開発資金として40,000千円(平成27年3月期:5,000千円、平成28年3月期:15,000千円、平成29年3月期:20,000千円)、電子書籍販売サイトの開発資金として15,000千円(平成28年3月期:5,000千円、平成29年3月期:10,000千円)を充当する予定であります。
②事業規模拡大に伴う人員増加を受けて、本社オフィスを移転する予定です。そのための費用として70,000千円(平成27年3月期:70,000千円)を充当する予定であります。
③取扱書籍のジャンル拡大の一環である漫画事業領域拡大のための漫画家に対する原稿料として170,000千円(平成27年3月期:20,000千円、平成28年3月期:50,000千円、平成29年3月期:100,000千円)を充当する予定であります。
加えて、漫画を含めた書籍刊行点数拡大に向け、印刷費、イラスト・デザイン費、印税に係る費用として1,120,000千円(平成27年3月期:155,000千円、平成28年3月期:360,000千円、平成29年3月期:605,000千円)、また残額については、編集関連、システム関連、及びバックオフィス関連の人件費として平成29年3月期までに充当する予定であります。
なお、具体的な支払が発生するまでは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
上記の手取概算額1,440,250千円及び「1 新規発行株式」の(注)4に記載の第三者割当増資の手取概算額上限361,435千円については、①新規サービスの開発、保守資金、②オフィス移転費用、③既存事業の拡大に係る運転資金等に充当する予定であります。具体的には以下の投資を予定しております。
①新規サービスの開発、保守資金については、当社Webサイトの新サービス「広告収入還元機能(ユーザーの閲覧数に応じて、広告収入の一部をコンテンツ制作者に対して還元する機能)」の追加に係る資金として35,000千円(平成27年3月期:10,000千円、平成28年3月期:10,000千円、平成29年3月期:15,000千円)、当社コンテンツ閲覧用のスマートフォンアプリの開発資金として40,000千円(平成27年3月期:5,000千円、平成28年3月期:15,000千円、平成29年3月期:20,000千円)、電子書籍販売サイトの開発資金として15,000千円(平成28年3月期:5,000千円、平成29年3月期:10,000千円)を充当する予定であります。
②事業規模拡大に伴う人員増加を受けて、本社オフィスを移転する予定です。そのための費用として70,000千円(平成27年3月期:70,000千円)を充当する予定であります。
③取扱書籍のジャンル拡大の一環である漫画事業領域拡大のための漫画家に対する原稿料として170,000千円(平成27年3月期:20,000千円、平成28年3月期:50,000千円、平成29年3月期:100,000千円)を充当する予定であります。
加えて、漫画を含めた書籍刊行点数拡大に向け、印刷費、イラスト・デザイン費、印税に係る費用として1,120,000千円(平成27年3月期:155,000千円、平成28年3月期:360,000千円、平成29年3月期:605,000千円)、また残額については、編集関連、システム関連、及びバックオフィス関連の人件費として平成29年3月期までに充当する予定であります。
なお、具体的な支払が発生するまでは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。