有価証券報告書-第18期(2022/01/01-2022/12/31)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
当社は、2022年5月12日付で株式会社Next Paradigm(現:株式会社サルース)の全株式を取得し、完全子会社としております。
1.取引の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 株式会社Next Paradigm
事業の内容 自社プラットフォームを用いた収納代行サービスの提供
(2)企業結合を行った主な理由
「中期経営計画2026」において当社グループの重点事業の一つとして掲げているD2Cの成長加速を目的としております。
(3)企業結合日
2022年5月12日(株式取得日)
2022年4月1日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社サルース
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、議決権の100%を取得したためであります。
2.連結会計年度に係る連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2022年4月1日から2022年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価として支出した現金 909,993千円
取得原価 909,993千円
4.主要な取得関連費用の内訳及び金額
アドバイザリー費用等 54,099千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
・発生したのれんの金額 891,886千円
・発生原因 今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
・償却方法及び償却期間 10年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内容
流動資産 70,214千円
固定資産 100千円
資産合計 70,314千円
流動負債 38,282千円
固定負債 13,924千円
負債合計 52,206千円
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結財務諸表に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(取得による企業結合)
当社は、2022年5月12日付で株式会社Next Paradigm(現:株式会社サルース)の全株式を取得し、完全子会社としております。
1.取引の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 株式会社Next Paradigm
事業の内容 自社プラットフォームを用いた収納代行サービスの提供
(2)企業結合を行った主な理由
「中期経営計画2026」において当社グループの重点事業の一つとして掲げているD2Cの成長加速を目的としております。
(3)企業結合日
2022年5月12日(株式取得日)
2022年4月1日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社サルース
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、議決権の100%を取得したためであります。
2.連結会計年度に係る連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2022年4月1日から2022年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価として支出した現金 909,993千円
取得原価 909,993千円
4.主要な取得関連費用の内訳及び金額
アドバイザリー費用等 54,099千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
・発生したのれんの金額 891,886千円
・発生原因 今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
・償却方法及び償却期間 10年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内容
流動資産 70,214千円
固定資産 100千円
資産合計 70,314千円
流動負債 38,282千円
固定負債 13,924千円
負債合計 52,206千円
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結財務諸表に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。