- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業外損益)
営業外収益は、助成金収入が増加したため、14億82百万円(前連結会計年度6億9百万円)、営業外費用は、持分法による投資損失が増加しましたが、貸倒引当金繰入額が減少したため、3億7百万円(前連結会計年度4億9百万円)となりました。
以上の結果、経常利益は、7億7百万円(前連結会計年度27億96百万円)となりました。
2021/03/29 9:54- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「営業外収益」の「営業外受託収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。
2021/03/29 9:54- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「売上高」に含めて表示しておりました「受取地代家賃」は、金額の重要性が増したため、「営業外収益」の「受取地代家賃」とし、これに伴い対応する「売上原価」の「賃貸収入原価」も「営業外費用」の「賃貸収入原価」としております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
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