- 7814
- 2026/08/27
- 時価
- 317億円
- PER 予
- 14.56倍
- 2015年以降
- 赤字-1614.29倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.47倍
- 2015年以降
- 0.62-2.54倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/05/13 12:27
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/05/13 12:27
前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 減価償却費 398百万円 357百万円 のれんの償却額 32 32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)における当社企業グループの事業の環境は、新型コロナウイルスの変異株による感染拡大により、まん延防止等重点措置が36都道府県にて発出され消費行動が抑制されました。また東欧における紛争や、それに伴う国際的な物流への支障、物資の供給懸念など、経済状況は不安定であり、紙やインクなどを含め原材料価格は上昇の傾向にあります。一方でイベント開催の再開や、企業の販促活動は回復しつつあり、コロナ禍での新しい社会生活に即したサービスや販促ツール・サービスの需要が増加いたしました。当社企業グループは、お客さまにより付加価値の高いサービスを提供するため、事業環境の変化や事業戦略に基づき将来の成長分野に事業資産を機動的に集中させております。西日本地域での生産体制の強化を目的に、岡山市の研精堂印刷株式会社では、枚葉・輪転印刷から製本までを一貫して行う新工場を稼働させました。また、第2四半期連結会計期間末には株式会社ワン・パブリッシングの出資比率を高め連結子会社とすることを決議するとともに、当第1四半期連結会計期間末において、広告宣伝の企画・立案・制作を事業とする株式会社ダイアモンドヘッズと、モデルマネジメントを事業とする株式会社バークインスタイルをグループ化し、メディア関連事業を強化いたしました。企画提案・製造・制作から配信までをトータルでカバーできるユニークな企業体として、クリエイティブサービス事業の領域拡大に取り組んでまいりました。2022/05/13 12:27
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績について、売上高は154億35百万円(前年同期比9.6%増)となりました。また、営業利益は10億27百万円(前年同期比49.5%増)、経常利益は、主に助成金収入及び持分法投資利益の減少に加え貸倒引当金繰入額2億39百万円の計上により9億31百万円(前年同期比16.8%減)となりました。経常利益に減価償却費、のれんの償却額及び金融費用を加えたEBITDAは15億9百万円(前年同期比2.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は6億39百万円(前年同期比13.3%減)となりました。
また、当第1四半期連結会計期間末における財政状態につきましては、以下のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2022/05/13 12:27
5.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。