純資産
連結
- 2024年12月31日
- 159億9200万
- 2025年6月30日 +10.9%
- 177億3500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2025/08/14 13:03
被取得企業の取得原価が企業結合時における時価純資産価額を上回ったため発生しております。
(3) 償却方法及び償却期間 - #2 経営上の重要な契約等
- 本契約において以下の財務制限条項が付されており、これに抵触(本契約の相手方が軽微と認める抵触を除く)し10営業日以内に抵触事象が解消しない場合、本契約の相手方の請求により期限の利益を喪失します。2025/08/14 13:03
(1) 連結貸借対照表の純資産の部の金額について、直前連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること (2) 連結損益計算書における経常利益を2期連続で損失としないこと - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における負債は、流動負債が、主に、1年内償還予定の社債、流動負債のその他に含まれる未払費用及び前受収益の増加に対して、買掛金、短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、未払法人税等、流動負債のその他に含まれる未払消費税等、未払金、設備関係未払金及び返金負債の減少が上回ったことにより、前連結会計年度末に比べて105億61百万円減少しましたが、固定負債が、主に、固定負債のその他に含まれる長期未払金の減少に対して、社債及び長期借入金の増加が上回ったことにより、前連結会計年度末に比べて122億23百万円増加した結果、前連結会計年度に比べて16億62百万円増加し、607億73百万円となりました。2025/08/14 13:03
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産は、主に、配当金の支払いによる減少を上回る親会社株主に帰属する中間純利益の計上による利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べて17億42百万円増加し、177億35百万円となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 合併に係る割当比率の算定方法2025/08/14 13:03
2025年3月31日を基準日とする修正簿価純資産法
(3) 合併により交付する株式数