- 3697
- 2026/09/10
- 時価
- 2236億円
- PER
- 23.92倍
- 2015年以降
- 22.57-230.98倍
(2015-2025年) - PBR
- 5.62倍
- 2015年以降
- 4.49-36.97倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0.49%
- ROE
- 22.05%
- ROA
- 11.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年8月31日
- 178億600万
- 2023年8月31日 +6.8%
- 190億1700万
個別
- 2022年8月31日
- 212億8600万
- 2023年8月31日 +15.71%
- 246億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額95百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物附属設備に係る減価償却費であります。2023/11/29 16:23
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額88百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△5,218百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額945百万円には、セグメント間取引消去△3,876百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,822百万円が含まれております。全社資産は、主に建物附属設備・工具器具備品・ソフトウェア、敷金の本社資産、並びに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3)減価償却費の調整額84百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物附属設備に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額189百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/29 16:23 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2023/11/29 16:23
有形固定資産
主として、国内子会社における事務機器等であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/11/29 16:23
(7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法流動資産 433 百万円 固定資産 16 〃 資産合計 449 百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/11/29 16:23
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/11/29 16:23 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2023/11/29 16:23
前連結会計年度(2022年8月31日) 当連結会計年度(2023年8月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,175 百万円 1,787 百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/11/29 16:23
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と株式取得のための支出との関係は、次のとおりであります。2023/11/29 16:23
当連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)流動資産 66 百万円 固定資産 4 〃 のれん 65 〃
株式の取得により新たに子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と株式取得のための支出との関係は、次のとおりであります。 - #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受けにより増加した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は、次のとおりであります。2023/11/29 16:23
当連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)固定資産 167 百万円 のれん 119 〃 固定負債 △26 〃 事業の譲受価額 260 百万円 現金及び現金同等物 - 百万円 差引:事業譲受による支出 260 百万円
現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受けにより増加した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は、次のとおりであります。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/11/29 16:23
当連結会計年度において投資活動によるキャッシュ・フローは3,802百万円の支出(前年同期は5,605百万円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入2,490百万円等の資金の増加要因があったものの、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出2,864百万円、敷金の差入による支出1,184百万円、有形固定資産の取得による支出1,145百万円、事業譲受による支出1,000百万円等の資金の減少要因があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の除却等
当社は本社移転等の計画に基づき、2023年10月に全社及びソフトウェアテスト関連サービスセグメントに属する設備等の一部を除却しております。除却の対象となった固定資産の期末帳簿価額に重要性はありません。2023/11/29 16:23 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/11/29 16:23
上記に顧客関連資産(前連結会計年度 751百万円、当連結会計年度 1,189百万円)が含まれております。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 無形固定資産 その他 972 1,431
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2023/11/29 16:23
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)