- 6027
- 2026/09/01
- 時価
- 1205億円
- PER 予
- 60.03倍
- 2015年以降
- 33.74-5475.86倍
(2015-2026年) - PBR
- 16.4倍
- 2015年以降
- 7.23-161.05倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 27.32%
- ROA 予
- 12.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
弁護士ドットコム(6027)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2023年12月31日
- 8億8731万
- 2024年3月31日 +39.32%
- 12億3623万
- 2024年6月30日 -77.18%
- 2億8212万
- 2024年9月30日 +93.31%
- 5億4536万
- 2024年12月31日 +39.2%
- 7億5917万
- 2025年3月31日 +83.04%
- 13億8956万
- 2025年6月30日 -63.27%
- 5億1044万
- 2025年9月30日 +112.43%
- 10億8432万
- 2025年12月31日 +53.37%
- 16億6300万
- 2026年3月31日 +32.58%
- 22億488万
- 2026年6月30日 -68.33%
- 6億9835万
個別
- 2014年3月31日
- 1525万
- 2014年9月30日 +229.57%
- 5028万
- 2014年12月31日 +70.52%
- 8575万
- 2015年3月31日 +83.32%
- 1億5721万
- 2015年6月30日 -65.5%
- 5424万
- 2015年9月30日 +128.24%
- 1億2380万
- 2015年12月31日 +76.86%
- 2億1895万
- 2016年3月31日 +34.78%
- 2億9511万
- 2016年6月30日 -73.51%
- 7818万
- 2016年9月30日 +130.19%
- 1億7997万
- 2016年12月31日 +55.2%
- 2億7933万
- 2017年3月31日 +45.82%
- 4億733万
- 2017年6月30日 -65.8%
- 1億3931万
- 2017年9月30日 +86.94%
- 2億6043万
- 2017年12月31日 +53.64%
- 4億13万
- 2018年3月31日 +25.78%
- 5億327万
- 2018年6月30日 -75.23%
- 1億2466万
- 2018年9月30日 +95.86%
- 2億4416万
- 2018年12月31日 +43.9%
- 3億5136万
- 2019年3月31日 +45.27%
- 5億1040万
- 2019年6月30日 -64.2%
- 1億8274万
- 2019年9月30日 +41.89%
- 2億5930万
- 2019年12月31日 -12.16%
- 2億2776万
- 2020年3月31日 +72.49%
- 3億9285万
- 2020年6月30日 -98.11%
- 742万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 1億829万
- 2020年12月31日 +105.48%
- 2億2251万
- 2021年3月31日 -22.46%
- 1億7254万
- 2021年6月30日 +25.26%
- 2億1612万
- 2021年9月30日 +109.66%
- 4億5313万
- 2021年12月31日 +83.86%
- 8億3313万
- 2022年3月31日 +36.74%
- 11億3921万
- 2022年6月30日 -87.88%
- 1億3810万
- 2022年9月30日 +168.88%
- 3億7134万
- 2022年12月31日 +86.96%
- 6億9424万
- 2023年3月31日 +57.02%
- 10億9011万
- 2023年6月30日 -77.41%
- 2億4627万
- 2023年9月30日 +123.41%
- 5億5019万
- 2024年3月31日 +113.08%
- 11億7236万
- 2025年3月31日 +9.47%
- 12億8344万
- 2026年3月31日 +59.64%
- 20億4890万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.権利確定条件および新株予約権の行使の条件は次のとおりであります。2026/06/22 15:36
① 新株予約権者は、当社が提出した2018年3月期から2022年3月期までのいずれかの事業年度に係る有価証券報告書における監査済の損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載される営業利益が金10億円を超過している場合に限り、これを最初に充たした事業年度の有価証券報告書の提出日の翌日以降、以下の区分に従って、割り当てられた数の本新株予約権の全部又は一部を行使することができるものとします。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社の合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとします。
イ.2019年4月1日から2020年3月31日まで - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△2,122,555千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/22 15:36
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社では、報告セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産は開示しておりません。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社では、報告セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産は開示しておりません。2026/06/22 15:36 - #4 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- 当社グループでは、持続的な事業成長および企業価値向上を実現するため、役割・職責・専門性・成果等を総合的に勘案した報酬制度を運用しております。従業員報酬については、事業成長を支える専門人材の確保および従業員のモチベーション向上につながる制度運営に努めております。特に、リーガルテック事業およびAI関連事業の推進に必要となる専門性を有する人材については、市場環境も踏まえながら適切な報酬水準の維持に取り組んでおります。2026/06/22 15:36
また、役員報酬制度については、営業利益・売上高・人的資本関連指標等を反映した業績連動報酬制度を導入しております。
③ 人的資本に関する指標と目標 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2026/06/22 15:36
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #6 役員報酬(連結)
- c.業績連動賞与2026/06/22 15:36
業績連動賞与は下表のとおり財務指標である全社売上高および全社営業利益の目標達成率を全役員共通の評価指標とするほか、各役員の担当領域に応じた評価項目を設定し、支給率の変動幅を0%~200%としております。
各役員の業績連動賞与についても、2025年6月24日の取締役会にて代表取締役社長兼CEO元榮太一郎に取締役個人別の業績連動賞与額の具体的内容の決定を委任する旨の決議をしております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上総利益は12,825百万円となりました。2026/06/22 15:36
(営業利益)
販売費及び一般管理費は10,620百万円となりました。これは主に、従業員の増加に伴う人件費の増加、業務委託費の増加、および販売手数料の支払いを行ったこと等によるものであります。