クラウドワークス(3900)の売上高 - ダイレクトマッチングの推移 - 全期間
連結
- 2016年12月31日
- 1億5005万
- 2017年3月31日 +104.78%
- 3億729万
- 2017年6月30日 +56%
- 4億7939万
- 2017年9月30日 +41.65%
- 6億7907万
- 2017年12月31日 -67.2%
- 2億2273万
- 2018年3月31日 +111.58%
- 4億7125万
- 2018年6月30日 +51.8%
- 7億1533万
- 2018年9月30日 +38.68%
- 9億9200万
- 2018年12月31日 -72.23%
- 2億7549万
- 2019年3月31日 +115.76%
- 5億9439万
- 2019年6月30日 +45.49%
- 8億6479万
- 2019年9月30日 +33.68%
- 11億5602万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/12/22 16:07
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 11,199,766 22,657,413 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 778,492 624,435 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ビジネス向けSaaS事業」は、企業向けの業務管理ツールの提供を行っています。2025/12/22 16:07
2.報告セグメントごとの売上高・利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/22 16:07
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/12/22 16:07
(概算額の算定方法)売上高 341,698 千円 営業利益 1,376 千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、のれん償却額は企業結合 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- マッチング事業では、主にインターネット上でクライアントとワーカーをマッチングするサービスの提供を行っております。2025/12/22 16:07
i.ダイレクトマッチング事業
1 顧客との契約に基づく主な義務の内容 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高・利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/12/22 16:07 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/22 16:07 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような社会・経済環境のもと、当社グループは「個のためのインフラになる」をミッション、「人とテクノロジーが調和する未来を創り、個の幸せと社会の発展に貢献する」をビジョンとして掲げ、フリーランス人材を中心とした人材マッチングサービス及び企業の生産性を向上するDX・AIソリューションを展開しています。2025年9月末時点で登録ユーザー数は743.8万人(前年同期比+71.6万人)、登録クライアント数は107.2万社(前年同期比+6.6万社)となりました。当社の5つの経営アセット「CW Growth Driver(国内最大級の人材データベース、プロダクトカルチャー、CWセールスモデル、生産性向上文化、CWマネジメントポリシー)」の活用と、グループ連携を通じたアカウントセールス体制の強化を通じ、売上・利益の拡大に取り組んでおります。2025/12/22 16:07
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高は22,657,413千円(前年同期比32.4%増)、営業利益は1,759,112千円(前年同期比31.2%増)、経常利益は1,759,193千円(前年同期比26.9%増)となりましたが、特別損失にのれんの減損損失1,075,141千円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は257,066千円(前年同期は910,756千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
① マッチング事業 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/12/22 16:07
前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 14,326千円 114,039千円 売上原価 -千円 12,296千円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/12/22 16:07
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。