のれん
連結
- 2017年9月30日
- 3872万
- 2018年9月30日 +869.81%
- 3億7557万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。2018/12/17 11:38 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/12/17 11:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 8,000千円2018/12/17 11:38
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 797,293千円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社graviee及び同社完全子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/12/17 11:38
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)流動資産 96,699千円 固定資産 3,998千円 のれん 43,030千円 流動負債 △59,413千円
株式の取得により新たに株式会社電縁及び同社完全子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/12/17 11:38
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 評価性引当額の増減 ― % 223.3 % のれん償却 ― % 267.8 % 子会社株式取得関連費用 ― % 38.4 % - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/17 11:38
営業活動の結果による支出は、542,957千円(前連結会計年度は504,152千円の支出)となりました。主なキャッシュ・フローの増加要因はのれん償却費81,691千円、減価償却費45,567千円、支払利息17,526千円、税金等調整前当期純利益9,412千円の計上及び賞与引当金の増加78,992千円、貸倒引当金の増加19,688千円、預り金の増加70,908千円であります。一方で主な減少要因は、たな卸資産の増加224,903千円、未払金の減少209,550千円、売上債権の増加134,799千円、未収入金の増加194,261千円であります。
なお、上記の減少要因には株式会社電縁およびアイ・オーシステムインテグレーション株式会社の平成29年11月連結開始時における未払賞与を期中に支払ったことによる支出201,031千円、株式会社電縁の長期大型開発案件の受託による仕掛品の増加173,428千円などを含んでおります。