- 3900
- 2026/08/28
- 時価
- 108億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-34.49倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.68倍
- 2015年以降
- 1.97-15.31倍
(2015-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 2億3231万
- 2018年9月30日 +396.58%
- 11億5363万
個別
- 2017年9月30日
- 2億6105万
- 2018年9月30日 +487.4%
- 15億3346万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/12/17 11:38
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/12/17 11:38
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす流動資産 1,496,455千円 固定資産 102,091千円 資産合計 1,598,546千円
影響の概算額及びその算定方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の処理方法
有形固定資産
定率法(ただし、平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 3~15年
無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/12/17 11:38 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/17 11:38
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社graviee及び同社完全子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/12/17 11:38
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)流動資産 96,699千円 固定資産 3,998千円 のれん 43,030千円
株式の取得により新たに株式会社電縁及び同社完全子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- サイタ事業の譲受に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりです。2018/12/17 11:38
固定資産 128,587千円 流動負債 △20,005千円 その他 1,417千円 差引:取得のための支出 110,000千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/12/17 11:38
当連結会計年度末における総資産は5,966,724千円となり、前連結会計年度末に比べ3,191,917千円増加しました。流動資産は4,813,090千円となり、主な内訳は現金及び預金が3,021,105千円、受取手形及び売掛金が786,916千円であります。固定資産は1,153,634千円となり、主な内訳は無形固定資産が866,277千円、投資その他の資産が205,345千円であります。
(負債) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/12/17 11:38
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成28年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。