純資産
連結
- 2016年12月31日
- 38億1600万
- 2017年12月31日 +218.45%
- 121億5200万
- 2018年8月31日 +23.47%
- 150億400万
個別
- 2016年12月31日
- 34億200万
- 2017年12月31日 +233.04%
- 113億3000万
- 2018年8月31日 +3.95%
- 117億7800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- イ.平成29年12月期の次の決算期末以降(当該決算期を含む。)の各決算期末における借入人を頂点とする連結ベースの経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。2018/11/30 11:42
ロ.平成29年12月期の次の決算期末以降(当該決算期を含む。)の各決算期末における借入人を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における借入人を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の80%以上かつ50億円以上に維持すること。
ハ.平成30年2月期以降(平成30年2月期を含む。)の各中間期末及び平成30年8月期以降(平成30年8月期を含む。)の決算期末(いずれも直近12か月)における簡易連結(※1)ベースのグロス・レバレッジ・レシオ(※2)を、各中間期末及び決算期末に4.16~6.10以下に維持すること。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- イ.平成29年12月期の次の決算期末以降(当該決算期を含む。)の各決算期末における借入人を頂点とする連結ベースの経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。2018/11/30 11:42
ロ.平成29年12月期の次の決算期末以降(当該決算期を含む。)の各決算期末における借入人を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における借入人を頂点とする連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の80%以上かつ50億円以上に維持すること。
ハ.平成30年2月期以降(平成30年2月期を含む。)の各中間期末及び平成30年8月期以降(平成30年8月期を含む。)の決算期末(いずれも直近12か月)における簡易連結(※1)ベースのグロス・レバレッジ・レシオ(※2)を、各中間期末及び決算期末に4.16~6.10以下に維持すること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、長期借入金が3,272百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ3,201百万円減少し75,065百万円となりました。2018/11/30 11:42
(純資産)
純資産は、利益剰余金が2,867百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べ2,851百万円増加し、15,004百万円となりました。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2018/11/30 11:42
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額(百万円) 退職給付に係る負債 2,724 2,699 連結貸借対照表に計上された負債と純資産の純額 2,724 2,699
- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (1)取得対象子会社の概要2018/11/30 11:42
(注1) 上記数値は当社の会計監査人の監査証明を受けておりません。① 商号 キャンシステム㈱(以下「キャンシステム」) ④ 資本金の額 50 百万円(平成30年2月28日現在) ⑤ 純資産の額 1,168百万円(平成30年2月28日現在) ⑥ 総資産の額 6,016百万円(平成30年2月28日現在)
(注2) キャンシステムは非公開会社であり連結決算を適用しておりません。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/11/30 11:42
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/11/30 11:42
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年8月31日) 1株当たり純資産額 200.32 円 249.07 円 1株当たり当期純利益金額 21.21 円 52.77 円