流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 8億6532万
- 2018年3月31日 +82.01%
- 15億7494万
個別
- 2017年3月31日
- 7億5478万
- 2018年3月31日 +76.08%
- 13億2904万
有報情報
- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳2018/06/27 17:00
8.企業結合が当事業年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当事業年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 48,836 千円 固定資産 222 千円 資産合計 49,059 千円 流動負債 21,083 千円 固定負債 4,600 千円 負債合計 25,683 千円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2018/06/27 17:00
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳 流動資産 48,836 千円 固定資産 222 のれん 33,637 流動負債 △21,083 固定負債 △4,600 非支配株主持分 △7,012 A社株式の取得価額 50,000 A社現金及び現金同等物 △3,038 差引:A社取得のための支出 46,961 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/27 17:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 2,344千円 3,999千円 固定資産-繰延税金資産 18,594 21,006
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/27 17:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-その他 2,344千円 5,492千円 流動負債-その他 △67 -
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財政状態の分析2018/06/27 17:00
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ709百万円増加し、1,574百万円となりました。この主な内訳は、現金及び預金1,258百万円、受取手形及び売掛金281百万円であります。