売上高
連結
- 2021年3月31日
- 10億7223万
- 2022年3月31日 +10.66%
- 11億8650万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/29 15:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 342,469 721,575 1,154,365 1,692,513 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) 24,900 22,508 43,562 92,093 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ① 新株予約権者は、以下の(i)及び(ii)の両方の条件を満たした場合にのみ、新株予約権を行使することができるものとする。2022/06/29 15:29
(i) 2022年3月期から2024年3月期までのいずれかの期における売上高が2,000百万円を超過した場合(当該売上高の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)における数値を用いるものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき売上高の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。)
(ii) 割当日から2025年7月31日までの間に、いずれかの連続する20取引日の株式会社東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値がすべて新株予約権の行使価額(但し、上記2.に準じて取締役会により適切に調整されるものとする。)の150%を上回った場合 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/29 15:29
(注) 株式数に換算して記載しております。第10回新株予約権 第15回新株予約権 付与日 2014年3月3日 2021年2月2日 権利確定条件 当社グループの取締役、監査役又は従業員等であること。 2022年3月期から2024年3月期までのいずれかの期における売上高が2,000百万円を超過していること。割当日から2025年7月31日までの間に、いずれかの連続する20取引日の株式会社東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値がすべて本新株予約権の行使価額の150%を上回った場合。 対象勤務期間 自 2014年2月18日至 2016年2月17日 自 2021年2月2日至 2022年3月31日
なお、2010年12月13日付株式分割(1株につき100株の割合)、2014年11月6日付株式分割(1株につき100株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度のセグメント情報については、経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。2022/06/29 15:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 2022/06/29 15:29
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社デジタルガレージ 187,732 データ分析ソリューション - #6 事業等のリスク
- ⑤四半期ごとの業績変動について2022/06/29 15:29
当社グループは、例年の傾向として1月~3月に売上高が増加する傾向にあるため、通期の業績に占める第4四半期の比重が高くなっております。このため、特定の四半期業績のみを持って当社グループの通期業績見通しを判断することは困難であり、第4四半期の業績如何によっては通期の業績が影響を受ける可能性があります。また納品のタイミングによっては、期ずれにより業績の変動要因となる可能性があります。
(対応策) - #7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額2022/06/29 15:29
(概算額の算定方法)売上高 62,608千円 営業利益 2,418千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び営業利益と当社の連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を影響の概算額としております。 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/29 15:29 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2022/06/29 15:29日本 チリ 南米その他 合計 1,254,811 276,412 161,289 1,692,513 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績は次のとおりであります。2022/06/29 15:29
(売上高)
当連結会計年度の売上高は1,692百万円(前年同期比21.8%増)となりました。この主な要因は、グループ各社の売上増加施策が奏功したこと、Inteligenxia S.A.(以下「Inteligenxia」)を連結子会社とし、第3四半期連結会計期間以降の損益を取り込んだことなどによるものであります。 - #11 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 結子会社の数 5社
主要な連結子会社の名称
ソリッドインテリジェンス株式会社
株式会社ディーエスエス
Jach Technology SpA
Alianza FollowUP S.A.S.
Inteligenxia S.A.
当連結会計年度において、Jach Technology SpA がInteligenxia S.A.の普通株式のすべてを取得したことから、連結の範囲に含めております。
(2)主要な非連結子会社の名称
FollowUP Peru S.A
Allianza Follow UP Panama S.A
Follow UP Customer Experience S.L.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2022/06/29 15:29 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/06/29 15:29
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/06/29 15:29
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 63,908千円 70,495千円 営業取引以外の取引高