四半期報告書-第12期第3四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間 (自 2018年7月1日 至 2019年3月31日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 2019年7月1日 至 2020年3月31日) | |
| (1) 1株当たり四半期純利益 | 64円49銭 | 33円06銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) | 1,251,238 | 643,636 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| (うち優先配当額(千円)) | (-) | (-) |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) | 1,251,238 | 643,636 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 19,401,633 | 19,466,004 |
| (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 | 62円25銭 | 32円29銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額 (千円) | - | - |
| 普通株式増加数 (株) | 699,484 | 468,540 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | 第7回新株予約権(新株予約権の目的となる株式の数38,500株)については、前第3四半期連結累計期間においては希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めておりません。 | 第7回新株予約権(新株予約権の目的となる株式の数22,500株)については、当第3四半期連結累計期間においては希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めておりません。 |