四半期報告書-第13期第2四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2019年7月1日 至 2019年12月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2020年7月1日 至 2020年12月31日) | |
| (1) 1株当たり四半期純利益 | 14円76銭 | 40円25銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) | 287,247 | 784,727 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| (うち優先配当額(千円)) | (-) | (-) |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) | 287,247 | 784,727 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 19,461,867 | 19,496,514 |
| (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 | 14円34銭 | 39円60銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額 (千円) | - | - |
| (うち優先配当額(千円)) | (-) | (-) |
| 普通株式増加数(株) | 563,271 | 319,595 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | 第7回新株予約権(新株予約権の目的となる株式の数29,000株)については、当第2四半期連結累計期間においては希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めておりません。 | 第5回新株予約権(新株予約権の目的となる株式の数26,000株)については、当第2四半期連結累計期間においては希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めておりません。 |