- 1430
- 2026/10/02
- 時価
- 142億円
- PER 予
- 6.19倍
- 2015年以降
- 4.51-22.54倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2015年以降
- 0.75-10.03倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 4.78%
- ROE 予
- 18.58%
- ROA 予
- 6.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ファーストコーポレーション(1430)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2023年5月31日
- 19億8375万
- 2024年5月31日 -26.72%
- 14億5367万
- 2025年5月31日 +77.45%
- 25億7957万
- 2026年5月31日 +12.27%
- 28億9600万
個別
- 2013年5月31日
- 5450万
- 2014年5月31日 +391.18%
- 2億6770万
- 2015年5月31日 +196.83%
- 7億9463万
- 2016年5月31日 +101.56%
- 16億168万
- 2017年5月31日 +29.61%
- 20億7591万
- 2018年5月31日 +8.24%
- 22億4697万
- 2019年5月31日 -16.44%
- 18億7745万
- 2020年5月31日 -28.47%
- 13億4294万
- 2021年5月31日 +24.06%
- 16億6606万
- 2022年5月31日 +15.18%
- 19億1903万
- 2023年5月31日 +8.93%
- 20億9042万
- 2024年5月31日 -31.65%
- 14億2881万
- 2025年5月31日 +86.76%
- 26億6849万
- 2026年5月31日 +10.07%
- 29億3734万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目の調整額58,333千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額とその減価償却費であります。全社資産の増加額の主なものは、セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産であります。2026/08/24 14:14
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、一級建築士事務所としての設計業務、不動産賃貸業、マンション管理運営業の売上等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,223,861千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額3,649,175千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(3)その他の項目の調整額12,746千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額とその減価償却費であります。全社資産の増加額の主なものは、セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/24 14:14 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は2026年1月に、創業20周年に向けた中長期ビジョン『First VISION 2031』を策定し、2031年5月期までの当社が目指すべき方向性と実現に向けた事業戦略を掲げております。本ビジョンをフェーズ1とフェーズ2に分け、フェーズ1には具体的な数値目標等も定めております。2026/08/24 14:14
(注)2028年5月期の営業利益は、2026年7月15日公表の2026年5月期決算説明資料において、営業利益41億円へと上方修正しております。
中長期ビジョン フェーズ1(2026-2028) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は前年同期に比べ494,885千円増加し4,692,457千円、売上高総利益率は建設事業における採算を重視した受注により影響もあり、前年同期の9.7%から12.9%に増加しました。2026/08/24 14:14
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費は前年同期に比べ178,455千円増加し1,796,448千円となりました。積極的な人的資本投資をした結果となります。