1430 ファーストコーポレーション

1430
2026/03/19
時価
137億円
PER 予
7.05倍
2015年以降
4.51-22.54倍
(2015-2025年)
PBR
1.25倍
2015年以降
0.75-10.03倍
(2015-2025年)
配当 予
4.28%
ROE 予
17.72%
ROA 予
5.19%
資料
Link
CSV,JSON

ファーストコーポレーション(1430)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2023年5月31日
19億8375万
2023年8月31日 -89.33%
2億1157万
2023年11月30日 +217.08%
6億7086万
2024年2月29日 +86.69%
12億5245万
2024年5月31日 +16.07%
14億5367万
2024年8月31日 -61.17%
5億6451万
2024年11月30日 +177.1%
15億6429万
2025年2月28日 +20.51%
18億8513万
2025年5月31日 +36.84%
25億7957万
2025年8月31日 -83.29%
4億3097万
2025年11月30日 +125.99%
9億7396万

個別

2014年5月31日
2億6770万
2014年11月30日 +39.42%
3億7324万
2015年2月28日 +70.15%
6億3509万
2015年5月31日 +25.12%
7億9463万
2015年8月31日 -55.77%
3億5146万
2015年11月30日 +117.83%
7億6561万
2016年2月29日 +46.92%
11億2481万
2016年5月31日 +42.4%
16億168万
2016年8月31日 -57.9%
6億7437万
2016年11月30日 +50.7%
10億1630万
2017年2月28日 +59.08%
16億1669万
2017年5月31日 +28.4%
20億7591万
2017年8月31日 -80.23%
4億1043万
2017年11月30日 +152.68%
10億3710万
2018年2月28日 +36.99%
14億2077万
2018年5月31日 +58.15%
22億4697万
2018年8月31日 -79.26%
4億6598万
2018年11月30日 +102.78%
9億4492万
2019年2月28日 +35.16%
12億7715万
2019年5月31日 +47%
18億7745万
2019年8月31日 -95.42%
8606万
2019年11月30日 +160.62%
2億2430万
2020年2月29日 +43.66%
3億2223万
2020年5月31日 +316.77%
13億4294万
2020年8月31日 -91.53%
1億1372万
2020年11月30日 +120.68%
2億5096万
2021年2月28日 +64.82%
4億1363万
2021年5月31日 +302.79%
16億6606万
2021年8月31日 -62.7%
6億2150万
2021年11月30日 +29.7%
8億606万
2022年2月28日 +46.91%
11億8416万
2022年5月31日 +62.06%
19億1903万
2022年8月31日 -86.56%
2億5792万
2022年11月30日 +152.88%
6億5223万
2023年2月28日 +105.29%
13億3895万
2023年5月31日 +56.12%
20億9042万
2024年5月31日 -31.65%
14億2881万
2025年5月31日 +86.76%
26億6849万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)その他の項目の調整額14,507千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額とその減価償却費であります。全社資産の増加額の主なものは、セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
2025/08/27 9:23
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、一級建築士事務所としての設計業務、不動産賃貸業、マンション管理運営業の売上等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,114,256千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額5,979,999千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(3)その他の項目の調整額58,333千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額とその減価償却費であります。全社資産の増加額の主なものは、セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/27 9:23
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
IR活動の推進
これらの施策の実施により、「Innovation2024」の2年目となる2026年5月期の連結業績目標を、売上高40,000百万円、経常利益2,530百万円、完成工事総利益率11.0%、売上高営業利益率7.0%としております。
なお、当計画の最終年度となる2027年5月期の連結業績目標の変更は現状なく、売上高40,000百万円、経常利益2,800百万円、完成工事総利益率11.0%、売上高営業利益率7.4%とし、成長性を維持する目標としておりますが、20周年目をターゲット目標とした中期経営計画を現在策定中であり、完成次第公表する予定です。
2025/08/27 9:23
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上総利益は前年同期に比べ1,334,729千円増加し4,197,572千円、売上総高利益率は前年同期の10.1%から低下し9.7%となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費は前年同期に比べ208,827千円増加し1,617,992千円となりました。
2025/08/27 9:23

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。