- 4592
- 2026/09/14
- 時価
- 739億円
- PER 予
- -倍
- 2016年以降
- -倍
(2016-2026年) - PBR
- 6.46倍
- 2016年以降
- 4.19-249.05倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンバイオ(4592)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年7月31日
- -5億5567万
- 2016年7月31日 -9.85%
- -6億1040万
- 2017年7月31日 -252.08%
- -21億4910万
- 2018年7月31日
- -16億1585万
- 2019年7月31日 -47.61%
- -23億8520万
- 2020年7月31日 -7.79%
- -25億7099万
- 2021年7月31日 -18.74%
- -30億5280万
- 2022年7月31日 -51.4%
- -46億2192万
- 2023年7月31日
- -30億8495万
- 2024年7月31日
- -15億7192万
- 2025年7月31日 -20.12%
- -18億8812万
- 2026年7月31日 -1.16%
- -19億994万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SB623慢性期脳梗塞プログラムについては、主要評価項目未達となった米国でのフェーズ2b臨床試験(被験者163名)の追加解析結果を踏まえて、国内における臨床試験の開始に向けた取り組みを、国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認取得後速やかに進めていきます。2023/09/14 15:15
このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間は、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認に向けた製造関連の費用が主なものとなり、研究開発費2,112百万円を計上した結果、営業損失は3,084百万円(前年同四半期連結累計期間は営業損失4,621百万円)となりました。一方、為替相場の変動による為替差益が発生したため、営業外収益として為替差益1,172百万円を計上し、経常損失は1,930百万円(前年同四半期連結累計期間は経常損失774百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,787百万円(前年同四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失2,154百万円)となりました。
なお、当社グループは他家幹細胞を用いた再生細胞事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績記載を省略しています。