有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2021/11/26 13:55
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2021/11/26 13:55
前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 減価償却費 14,957 千円 18,214 千円 のれん償却費 17,759 千円 35,448 千円 貸倒引当金繰入額 7,249 千円 10,227 千円 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 12,439千円2021/11/26 13:55
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5~6年間の定額法により償却を行っております。2021/11/26 13:55 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社昼jobを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/11/26 13:55
当連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日)前連結会計年度(2020年8月31日) 固定資産 4,127 千円 のれん 89,566 千円 流動負債 △11,006 千円
株式の取得により新たに株式会社DEECHを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/11/26 13:55
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 無形固定資産(その他) 1,117千円 東京都新宿区(株式会社昼job) その他 のれん 67,174千円
株式会社昼jobにおいて、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから、減損損失として計上いたしました。また、関連する事業用資産についても、収益の低下により投資の回収が困難と見込まれたため、減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/11/26 13:55
前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) 寄付金の損金不算入額 0.9 % 0.9 % のれん償却額 2.4 % 5.8 % 子会社との税率差異 △1.9 % △11.9 % - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは「Webマーケティング技術」や「システム開発力」を活かし、店舗情報口コミサイト「エキテン」を中心にサービスを提供するとともに、子会社を通じた事業の多角化を積極的に促進いたしました。2021/11/26 13:55
当連結会計年度の業績は、「エキテン」における有料店舗会員数が減少したことを主因として、売上高は1,835,887千円(前連結会計年度比4.6%減)となりました。利益につきましては、販売費及び一般管理費の抑制に努めたものの売上高の減少の影響が大きく、営業利益135,857千円(前連結会計年度比32.9%減)、経常利益169,550千円(前連結会計年度比20.4%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、投資有価証券売却益を第1四半期に計上した一方、子会社ののれんと固定資産の一部について減損処理を行った結果、87,635千円(前連結会計年度比42.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/11/26 13:55
前連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債は、在外連結子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算しております。2021/11/26 13:55
(5) のれんの償却方法及び償却期間
5~6年間の定額法により償却を行っております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/11/26 13:55
1.のれんの減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 自己資金2021/11/26 13:55
(7)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。