有価証券報告書-第14期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少の単位として、事業単位で資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、営業活動から生じる損益がマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである愛媛カンパニーの事業用資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,835千円、内訳 建物及び構築物554千円、工具、器具及び備品1,281千円)として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額によっており零としております
当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 |
| 愛媛カンパニー事業用資産 | 愛媛 | 建物及び構築物、工具、器具及び備品 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少の単位として、事業単位で資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、営業活動から生じる損益がマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである愛媛カンパニーの事業用資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,835千円、内訳 建物及び構築物554千円、工具、器具及び備品1,281千円)として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額によっており零としております
当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
該当事項はありません。