3919 パイプドHD

3919
2022/10/28
時価
230億円
PER 予
24.58倍
2016年以降
5.83-90.16倍
(2016-2022年)
PBR
3.69倍
2016年以降
1.57-6.88倍
(2016-2022年)
配当 予
0%
ROE 予
15%
ROA 予
10.38%
資料
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パイプドHD(3919)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年2月28日
6億2500万
2015年5月31日 -65.39%
2億1629万
2015年11月30日 +98.53%
4億2942万
2016年2月29日 +35.26%
5億8083万
2016年5月31日 -62.76%
2億1629万
2016年8月31日 +88.96%
4億872万
2016年11月30日 +46.06%
5億9699万
2017年2月28日 +41.63%
8億4554万
2017年5月31日 -70.11%
2億5277万
2017年8月31日 +71.67%
4億3393万
2017年11月30日 +38.98%
6億306万
2018年2月28日 +24.53%
7億5097万
2018年5月31日 -83.34%
1億2514万
2018年8月31日 +40.79%
1億7619万
2018年11月30日 +59.72%
2億8142万
2019年2月28日 +40.03%
3億9407万
2019年5月31日 -46.19%
2億1205万
2019年8月31日 +157.43%
5億4591万
2019年11月30日 +66.45%
9億866万
2020年2月29日 +53.03%
13億9053万
2020年5月31日 -79.62%
2億8340万
2020年8月31日 +95.48%
5億5399万
2020年11月30日 +48.29%
8億2152万
2021年2月28日 +73.71%
14億2706万
2021年5月31日 -61.52%
5億4919万
2021年8月31日 +50.11%
8億2440万
2021年11月30日 +42.36%
11億7359万
2022年2月28日 +41.52%
16億6092万
2022年5月31日 -69.9%
4億9993万
2022年8月31日 +99.42%
9億9698万

個別

2016年2月29日
2839万
2017年2月28日 +999.99%
4億6813万
2018年2月28日 -42.11%
2億7098万
2019年2月28日 +81.2%
4億9102万
2020年2月29日 +41.93%
6億9691万
2021年2月28日 -16.31%
5億8322万
2022年2月28日 -17.7%
4億8001万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
採用及び育成に係る費用等、投資損益及びそれらに属する資産が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 令和3年3月1日 至 令和4年2月28日)
2022/05/30 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グループ共通」の区分は各セグメントの事業とは直接結びつかない純粋持株会社の管理費用、グループ
採用及び育成に係る費用等、投資損益及びそれらに属する資産が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/05/30 16:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/05/30 16:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、売上高及び営業利益を重要な経営指標と考えております。「未来に最適を」という経営理念を掲げ、その普及拡大を実現するため、サービス間、グループ間の相乗効果を最大限に発揮しながら付加価値の向上を図り、グループ全体の規模拡大と収益力強化を目指してまいります。
(4)対処すべき課題
2022/05/30 16:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
事業面では、特にクラウドセグメントのローコード開発プラットフォーム「スパイラル®」において新型コロナウイルス感染症対策に関連する急を要するシステム案件の受注が前期より継続し、業績拡大に寄与しました。また、広告セグメント及びCRMソリューションセグメントにおいて大型案件に起因した業績の伸長が見られました。
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は7,806百万円(前期比19.7%増)、営業利益は1,660百万円(同16.4%増)、経常利益は1,695百万円(同16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,103百万円(同10.0%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2022/05/30 16:00

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