有価証券報告書-第10期(2024/04/01-2025/03/31)
④指標と目標
当社グループでは、気候変動関連リスクを「気候変動対策」のマテリアリティで、機会に関しては「クリーンなエネルギー・製品・サービスの提供」で管理しています。2024年度の気候変動関連のリスクと機会に関する目標と実績値は、「(1)サステナビリティ課題全般について ④指標及び目標」にある「気候変動対策」の主なKPIと2024年度実績をご参照ください。長期のGHG削減目標としては、「2050年カーボンネットゼロ」の実現に向け、「2030年には自社操業に伴う排出量(Scope1+2)を、削減貢献量(※)を含め30%削減(2013年度比)し、2050年には、社会全体のカーボンニュートラル実現に貢献すべく、Scope3を含めたカーボンネットゼロを目指す」という方針を掲げています。
2024年度の当社グループの事業活動におけるGHG排出量について、Scope1は6,176千t-CO₂、Scope2は256千t-CO₂、Scope3は75,032千t-CO₂(算定対象はカテゴリー1~7,9,11~13,15)でした。
2024年度の実績等、2024年度の取組、評価等の詳細については、2025年9月に更新予定の当社ウェブサイトの「サステナビリティサイト」をご参照ください。
https://www.cosmo-energy.co.jp/ja/actions/sustainability.html
当社グループでは、気候変動関連リスクを「気候変動対策」のマテリアリティで、機会に関しては「クリーンなエネルギー・製品・サービスの提供」で管理しています。2024年度の気候変動関連のリスクと機会に関する目標と実績値は、「(1)サステナビリティ課題全般について ④指標及び目標」にある「気候変動対策」の主なKPIと2024年度実績をご参照ください。長期のGHG削減目標としては、「2050年カーボンネットゼロ」の実現に向け、「2030年には自社操業に伴う排出量(Scope1+2)を、削減貢献量(※)を含め30%削減(2013年度比)し、2050年には、社会全体のカーボンニュートラル実現に貢献すべく、Scope3を含めたカーボンネットゼロを目指す」という方針を掲げています。
2024年度の当社グループの事業活動におけるGHG排出量について、Scope1は6,176千t-CO₂、Scope2は256千t-CO₂、Scope3は75,032千t-CO₂(算定対象はカテゴリー1~7,9,11~13,15)でした。
2024年度の実績等、2024年度の取組、評価等の詳細については、2025年9月に更新予定の当社ウェブサイトの「サステナビリティサイト」をご参照ください。
https://www.cosmo-energy.co.jp/ja/actions/sustainability.html