有価証券報告書-第8期(2022/04/01-2023/03/31)
・指標と目標
当社グループでは、気候変動関連リスクに関し、「GHG排出量の削減」を重点課題とし、第6次連結中期経営計画の最終年度である2022年度のCO₂削減目標を16%削減(2013年度比)として、CO₂削減の取組を実施いたしました。長期のGHG削減目標としては、「2050年カーボンネットゼロ」の実現に向け、「2030年には自社操業に伴う排出量(Scope1+2)の2030年30%削減(2013年度比)を、2050年には、社会全体のカーボンニュートラル実現に貢献すべく、Scope3を含めたカーボンネットゼロを目指す」という方針を掲げています。
2021年度の当社グループの事業活動におけるGHG排出量について、Scope1は6,399千t-CO₂、Scope2は340千t-CO₂、Scope3は50,497千t-CO₂(原油生産:1,133千t-CO₂、原油輸送:585千t-CO₂、製品輸送179千t-CO₂、製品使用48,601千t-CO₂)でした。
2022年度の実績等、2022年度の取組、評価等の詳細については、2023 年9月に更新予定の当社ウェブサイトの「サステナビリティサイト」をご参照ください。
https://www.cosmo-energy.co.jp/ja/actions/sustainability.html
当社グループでは、気候変動関連リスクに関し、「GHG排出量の削減」を重点課題とし、第6次連結中期経営計画の最終年度である2022年度のCO₂削減目標を16%削減(2013年度比)として、CO₂削減の取組を実施いたしました。長期のGHG削減目標としては、「2050年カーボンネットゼロ」の実現に向け、「2030年には自社操業に伴う排出量(Scope1+2)の2030年30%削減(2013年度比)を、2050年には、社会全体のカーボンニュートラル実現に貢献すべく、Scope3を含めたカーボンネットゼロを目指す」という方針を掲げています。
2021年度の当社グループの事業活動におけるGHG排出量について、Scope1は6,399千t-CO₂、Scope2は340千t-CO₂、Scope3は50,497千t-CO₂(原油生産:1,133千t-CO₂、原油輸送:585千t-CO₂、製品輸送179千t-CO₂、製品使用48,601千t-CO₂)でした。
2022年度の実績等、2022年度の取組、評価等の詳細については、2023 年9月に更新予定の当社ウェブサイトの「サステナビリティサイト」をご参照ください。
https://www.cosmo-energy.co.jp/ja/actions/sustainability.html