有価証券報告書-第11期(2025/04/01-2026/03/31)
④指標と目標
当社グループでは、気候変動関連リスクと機会を「気候変動対策」「クリーンなエネルギー・製品・サービスの提供」「収益事業の構造改革」のマテリアリティKPIで進捗管理しています。2025年度の気候変動関連のリスクと機会に関する目標と実績値は、「(1)サステナビリティ課題全般について ④指標及び目標」にある「気候変動対策」のKPIと2025年度実績をご参照ください。
長期のGHG削減目標としては、「2050年カーボンネットゼロ」の実現に向け、「温室効果ガス(Scope1+2)の排出削減に取り組み、エネルギー安定供給の使命を果たしながら、2030年度は21%以上(2013年度比)削減し、2050年度には、社会とともにScope3も含めたカーボンネットゼロをめざす」という方針を掲げています。
2025年度の当社グループの事業活動におけるGHG排出量について、Scope1は6,749千t-CO₂、Scope2(マーケット基準)は258千t-CO₂、Scope3は75,420千t-CO₂(算定対象はカテゴリー1~7,9,11~13,15)でした。
2025年度の実績、取組及び評価等の詳細については、2026年9月までに更新予定の当社ウェブサイトの「サステナビリティサイト」をご参照ください。
https://www.cosmo-energy.co.jp/ja/actions/sustainability.html
当社グループでは、気候変動関連リスクと機会を「気候変動対策」「クリーンなエネルギー・製品・サービスの提供」「収益事業の構造改革」のマテリアリティKPIで進捗管理しています。2025年度の気候変動関連のリスクと機会に関する目標と実績値は、「(1)サステナビリティ課題全般について ④指標及び目標」にある「気候変動対策」のKPIと2025年度実績をご参照ください。
長期のGHG削減目標としては、「2050年カーボンネットゼロ」の実現に向け、「温室効果ガス(Scope1+2)の排出削減に取り組み、エネルギー安定供給の使命を果たしながら、2030年度は21%以上(2013年度比)削減し、2050年度には、社会とともにScope3も含めたカーボンネットゼロをめざす」という方針を掲げています。
2025年度の当社グループの事業活動におけるGHG排出量について、Scope1は6,749千t-CO₂、Scope2(マーケット基準)は258千t-CO₂、Scope3は75,420千t-CO₂(算定対象はカテゴリー1~7,9,11~13,15)でした。
2025年度の実績、取組及び評価等の詳細については、2026年9月までに更新予定の当社ウェブサイトの「サステナビリティサイト」をご参照ください。
https://www.cosmo-energy.co.jp/ja/actions/sustainability.html