無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 293億4800万
- 2023年3月31日 -6.91%
- 273億2000万
個別
- 2022年3月31日
- 210億3100万
- 2023年3月31日 -5.14%
- 199億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- の主な内容は、余剰運用資産(現金及び預金)、のれん、建物であります。2023/06/23 15:10
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,089百万円は、主に情報システム関連投資及び各事業
所等の改修工事等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は下記のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△1,787百万円は、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。
(2)セグメント資産の調整額82,271百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産
の主な内容は、余剰運用資産(現金及び預金)、のれん、建物であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,651百万円は、主に各事業所等の改修工事及び情報
システム関連投資等であります。
(注)2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(注)3.2022年3月に連結子会社化した株式会社京都セミコンダクターの資産を「電子材料部品事業」の資産に含
めております。2023/06/23 15:10 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2023/06/23 15:10 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/23 15:10
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 有形固定資産その他 4 1 無形固定資産その他 10 176 撤去費用 505 136 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループ2023/06/23 15:10
(2)減損損失の認識に至った経緯用 途 種 類 場 所 車載光学樹脂材料貼合関連資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他有形固定資産、その他無形固定資産 栃木県下野市東京都中央区 熱伝導シート関連資産 機械装置及び運搬具、その他有形固定資産 栃木県鹿沼市
当初想定していた収益が見込めなくなったこと、また、売却可能性も低いことから、回収可能価額が見込 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 15:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 識別可能無形固定資産 △238 △195 土地再評価差額 △260 42
なった主要な項目別の内訳 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 15:10
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 識別可能無形固定資産 △1,227 △1,184 退職給付に係る資産 △1,028 △1,035
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 額の算出に用いた主要な仮定2023/06/23 15:10
識別された資産のうち、無形固定資産の測定における主要な仮定は、株式会社京都セミコンダクター
の合理的な事業計画を基礎とした将来の売上収益の予測、既存顧客の減衰率及び割引率であります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ・・・・・・・・・・・時価法2023/06/23 15:10