有価証券報告書-第13期(2024/04/01-2025/03/31)
②ガバナンス
当社グループは、代表取締役を最高責任者として、執行役員 経営戦略本部長及び執行役員 特命・リスクマネジメント担当の指揮命令のもと、サステナビリティの取り組みを追求し、推進しております。
その具体的な活動の展開にあたっては、全社一丸となって活動を進めるべく、関係部署が参画する「サステナビリティワーキンググループ(WG)」を組織し推進しております。
外部講師を招いた社会の動きの確認や、当社のマテリアリティ(「技術」「人財」)及び13のESG重点課題ごとのKPI/目標の達成に向けた活動の進捗状況などを部門横断的に議論しており、クロスファンクショナルな視点から検討することで、活動の充実及び社内の意識醸成を図っております。
なお、サステナビリティ推進に係る個別の重要な事項については、適宜、取締役会(諮問機関である指名・報酬委員会と監査等委員会を含む)、執行役員会、リスクマネジメント委員会、コンプライアンス委員会にて報告・議論のうえ、経営戦略、事業戦略及びリスクマネジメント等の立案・遂行にフィードバックしております。
[ガバナンス体制図]
ガバナンス体制図については、4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (1) コーポレート・ガバナンスの概要 ②企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由(業務執行・監視及び内部統制の仕組み)をご参照下さい。
[サステナビリティ推進体制]

当社グループは、代表取締役を最高責任者として、執行役員 経営戦略本部長及び執行役員 特命・リスクマネジメント担当の指揮命令のもと、サステナビリティの取り組みを追求し、推進しております。
その具体的な活動の展開にあたっては、全社一丸となって活動を進めるべく、関係部署が参画する「サステナビリティワーキンググループ(WG)」を組織し推進しております。
外部講師を招いた社会の動きの確認や、当社のマテリアリティ(「技術」「人財」)及び13のESG重点課題ごとのKPI/目標の達成に向けた活動の進捗状況などを部門横断的に議論しており、クロスファンクショナルな視点から検討することで、活動の充実及び社内の意識醸成を図っております。
なお、サステナビリティ推進に係る個別の重要な事項については、適宜、取締役会(諮問機関である指名・報酬委員会と監査等委員会を含む)、執行役員会、リスクマネジメント委員会、コンプライアンス委員会にて報告・議論のうえ、経営戦略、事業戦略及びリスクマネジメント等の立案・遂行にフィードバックしております。
[ガバナンス体制図]
ガバナンス体制図については、4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (1) コーポレート・ガバナンスの概要 ②企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由(業務執行・監視及び内部統制の仕組み)をご参照下さい。
[サステナビリティ推進体制]
