ユリアインターナショナルの営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2012年3月31日
-3049万
2012年9月30日
-2398万
2013年3月31日 -83.09%
-4392万
2013年9月30日
-2593万
2014年3月31日 -89.96%
-4926万
2014年9月30日
-1933万
2015年3月31日
40億5308万
2015年9月30日 -99.77%
920万
2016年3月31日 +46.09%
1345万
2016年9月30日 +45.84%
1961万
2017年3月31日 +140.02%
4708万
2017年9月30日
-1970万

有報情報

#1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、内部管理上、事業セグメントの資産及び負債を配分しておりません。
2017/06/30 16:48
#2 業績等の概要
このような中、特許業務への専念により特許業務は好調に推移しているものの、医療関係品輸入代行事業においては既存顧客との取引維持も困難な状況が継続していることから、当事業年度において医療関係品輸入代行事業を廃止いたしました。
この結果、当事業年度における業績は、売上高127,407千円(前年同期比7.2%増)となりました。一方で、営業費用は80,318千円(前年同期比23.8%減)を要し営業利益は47,089千円(前年同期は営業利益13,452千円)となりました。
なお、当事業年度より報告セグメントを「特許権等の賃貸及び販売事業」の単一セグメントに変更しているため、セグメント別の記載を省略しております。
2017/06/30 16:48
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べて85,335千円増加して117,939千円となりました。主な増加要因としましては、短期貸付金の増加によるものであります。また、負債合計は39,399千円増加して84,455千円となりました。主な増加要因は短期借入金、未払消費税の増加によるものであります。以上の結果から、純資産合計は45,935千円増加して33,484千円となりました。
当事業年度の売上高は、前事業年度に比べて8,599千円増加して127,407千円となりました。一方営業費用は、販売費及び一般管理費により80,318千円を計上し、営業利益は47,089千円計上し、当期純利益は45,935千円となっております。
(3)キャッシュ・フローの分析
2017/06/30 16:48

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。