のれん
連結
- 2020年12月31日
- 1億6882万
- 2021年12月31日 -49.55%
- 8517万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/03/23 15:00
前連結会計年度(自 令和2年1月1日 至 令和2年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等58,148千円2022/03/23 15:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2022/03/23 15:00 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社アースプランの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該連結子会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/03/23 15:00
株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社クリエイトの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該連結子会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 174,828千円 固定資産 7,870千円 のれん 56,276千円 流動負債 △18,975千円
株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社沖縄設計センターの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該連結子会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 18,400千円 固定資産 501千円 のれん 15,417千円 流動負債 △4,319千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2022/03/23 15:00
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 沖縄県名護市 その他 のれん 長野県長野市 事業用資産 ソフトウエア
連結子会社である株式会社アースプラン及び株式会社クリエイトの株式取得時に発生したのれんに関して、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから、減損損失を認識しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/03/23 15:00
前連結会計年度(令和2年12月31日) 当連結会計年度(令和3年12月31日) 評価性引当額 △1.2 0.0 のれん償却額 1.4 8.6 その他 △0.2 △0.3 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、基幹業務がそれぞれ進捗したことにより過去最高の売上高となり、売上高は7,341百万円(前期比18.3%増)、利益につきましては、営業利益485百万円(前期比25.1%増)、経常利益590百万円(前期比43.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益213百万円(前期比27.2%減)となりました。2022/03/23 15:00
親会社株主に帰属する当期純利益の減益要因につきましては、特別損失146百万円の計上によるものであります。その主な内容は、非上場有価証券株式の投資有価証券評価損、子会社2社(株式会社アースプラン、株式会社クリエイト)ののれん減損処理及び当社保有のソフトウエア資産の業態変更による減損処理によるものであります。いずれも今期の業績を加味して一括償却したものであります。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2022/03/23 15:00
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)見積り内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報2022/03/23 15:00
のれんの減損の可能性について
当社のこれまでの企業結合の結果、令和3年12月31日現在の連結貸借対照表にのれんが299,919千円計上されています。