有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/04/26 13:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,052,335 2,110,872 3,252,688 4,927,436 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 74,097 139,352 608,715 883,647 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「プラント解体事業」では、主に製鉄所・発電所・石油精製設備等を含む全てのプラント解体工事に対して、工法の提案、設計、監督、施工管理、安全管理および行政対応等のエンジニアリングを展開しております。2019/04/26 13:13
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/04/26 13:13
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 JFEプラントエンジ株式会社 999,265 プラント解体事業およびその他 株式会社安藤・間 965,403 プラント解体事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。
なお、資産、負債については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。2019/04/26 13:13 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は企業価値の向上を目指すにあたり、売上高、営業利益、ROE(自己資本利益率)を重要な経営指標としております。
令和4年1月期を最終年度とする「中期経営計画2021」を策定し、売上高72億円以上、営業利益6.5億円以上、ROE12%以上の早期達成に向け全力を傾注してまいります。2019/04/26 13:13 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他2019/04/26 13:13
その他は、人材サービス事業の売上高であり、当連結会計年度より株式会社ヒロ・エンジニアリングを子会社化したことにより、165,795千円となりました。
なお、当連結会計年度は連結財務諸表作成初年度であるため、前年同期との比較分析は行っておりません。